昨日は、
大鈴佳花先生主宰の
『佳花塾』3回目でした。

今回は、現地受講予定でしたが、
飛行機が欠航になり
塾開催時間までに着く便が満席の為
振り替えが難しかったので
急遽『ZOOMでの参加』になりました。



急な予定変更だったのに
親切に対応して下さった
スタッフの皆様には
本当に感謝です。



現地へ行けなかったことは残念でしたが、
今回ZOOM参加に変更になったお陰で
同じグループになれた
素敵なお仲間さん達との
出逢いもありました。


佳花塾では同じ志を持った方ばかりなので、
安心して自分の思いや意見を
伝えることができます。

グループディスカッションでは、
自分では考えつかなかったヒントも
沢山頂けました。


また、"お話してみたいなぁ“と
思っていた方達とも
お話できる機会を頂け、
とても充実した時間を
過ごすことがてきました。


今回の塾に参加しての感想ですが、
先生がご家族のことを例に
色々なお話をして下さりました。


深い愛を感じながら
塾生のことを思って
ここまでお話して下さる事に
頭が下がる思いでした。


塾の内容については
お話できませんが、
今回の講義を受けて、


"死ぬその瞬間まで
自分を生ききる大切さ“を
改めて感じました。


感情の波があったとしても
それを引きづらないこと


お手本となる人生を送ること
それは、だいそれた事でなくても
目の前の人に笑顔で接することでもいい



このことは、
佳花先生の本
『私はただ、「生きてる〜!」って叫びたいだけだったんだ』の帯に書いている


生き方を変えるのに、
一歩も必要ない!
の言葉に繋がっていると
腑に落ちました。


例え、身体が動かなくなったとしても
生きている限り死ぬ瞬間まで
人は成長できる


肝に銘じたいと思います。



まだまだ
成長しなければいけないことが
山積みですが、
それは「伸びしろがあること」
でもあると思うので、
精一杯、今世の人生を生きていきます✨



お読み頂き、ありがとうございます😊





どこまでもチャレンジしながら
希望を持って生きるんだ!