阿波大谷焼
鳴門出張の際に購入。
200年以上前の1780年、九州生まれの焼き物職人が家族と大谷村山田の里に来て、ロクロ細工を披露し、庄屋の森是助が、素焼窯を築いて焼きたてたことにはじまる。
製品の素朴さと雄大さは県内外の人達から称賛されている。
2003年伝統的工芸品指定を受けた。
今回から焼き物も記録に残しておこう。
後半は、六古窯で唯一行ってない越前に。
最初に行ったのは常滑焼き。
次は瀬戸焼。
引っ越して備前焼。
丹波焼、信楽焼。
これで六古窯制覇だ

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メデリンと入る。





