さんとみ店長の『鮎釣り!最高☆』 -39ページ目

さんとみ店長の『鮎釣り!最高☆』

はじめまして。
週に一度のお休みには、和歌山・四国と鮎釣りに行きたい☆さんとみ店長です。
釣りを通して知り合った素晴らしい出会いに感謝しながら、
今週も鮎釣り行けるといいなと思う今日この頃です♪

さんとみ店長の『鮎釣り!最高☆』

7月10日の火曜日に、高知県の仁淀川に行ってきました。

釣果は、4匹、大きさはよかったのですが、数がもう一つ、川の水量が多く、釣りにくかったです。

やっぱり、大きい川は、水が高いと、川に立ちこんでも踏ん張りが効かないので、しんどかったです。

九州の方では、ものすごく雨が降っているみtがいなので、この露が明けないと、釣りにならないかな?

お店の方も、雨が多くて、漁師さんも漁に出られない日が、続いています。ので、魚の種類がすくないです。鱧は生簀に生けてあるので、鱧はそこそこあるのですが・・・・・

ああああああ、早く露が明けてくれたらいいのになぁ~

でわまた

昨日、兵庫県の矢田川に釣りに行ったのですが、雨で川が濁って釣りになりませんでした。

天気予報だと、昼ぐらいから雨と言っていたので、雨がふってくるまで釣りをしようと、思ったのですが、夜中に矢田川の近くの道の駅に着いて、朝まで車の中で寝ていると、明け方になにやら、雨の音がきこえてくるでわないか、すると雨の音が大きくなって、目をあけることなく、ふて寝をしました。

8時30分ごろ、目を覚ますと、雨が小降りに、しだいに止んだので、オトリ屋さんに、オトリ屋さんと、話をしていると、川の様子を見てからにしたらわと言われ、川の様子をみにいくと、釣りにならないくらい、濁りが、ショックをうけながら家路に、昨日はホントに踏んだり蹴って里でした。

お店の方は、鱧が美味しくなってきました。鱧は露の時季に、入って雨の水を飲んだら美味しくなるといいます。まさに、そのとうり、鱧の味が日に日に美味しくなってきています。

みなさんも、淡路島の鱧を食べに来てください。

でわまた。

昨日、日本海側の矢田川に行ってきました。

釣果は、46匹、数は取れたのですが、サイズが、小さかったです。天然遡上の鮎も、今年は遅れているみたいです。今年は寒い時期が長かったので全体的に影響があったのかも?

僕的には、小さいのは甘露煮にするので、いいのですが、釣りは大きい方がおもしろいです。

それと、オトリ屋さんが言っていたのですが、日差しが出てきたら、よく釣れるからと言ってたのですが、そのとうりに、8時ごろから、釣りをはじめたのですが、曇り空のときは、ポロポロしかtrなかったんですが、

11時ごろから日差しが出てきたらバタバタと釣れました。これも鮎の性格か習性かなんとゆうか、奥が深いですわ。

それと、お店の方は、鱧が良くなってきました。鱧の湯引きをしていると、なべのなかに、脂が浮いてくるようになってきました。やっぱり魚は旬のものにかぎります。

アジも美味しくなってきています。