今日は、理恵子が、朝から旅行に行った。一泊二日の予定だ。 私は、久しく逢ってなかった、和加子と、友子に電話をし、家でパーティーをするから、来ないかと誘った。日が沈むころ、二人は、シャンペンをぶらさげて、やってきた。友子は、黒いロングドレス、和加子は、タイトスカートに、胸のところが大きくあいた、ブラウスを、着ていた。二人とも、ブラを着けていない。和加子が前かがみになって、シャンペンを開けたとき、乳首が見えた。私は、下半身が、もぞもぞするのを、感じたが、とりあえず、乾杯した。私たちは、カーペットに座り、小さなテーブルを囲んで、つまみを食べ、飲んだ。シャンペンが、4本空になり、赤ワインへと、移動、和加子が、足をくみかえるたびに、股間から、白いパンティーが見える。友子も、暑いので、ドレスを、たくしあげて、太ももが丸出しになっていた。和加子さんって、胸の形っていいわねぇ~、と、友子が言うと、友子さんの足だって、色っぽいじゃないと、ふたりで、体を、褒め合っていた。 私は、和加子の背後にまわり、どれどれと、ブラウスに、手を入れ、乳を揉みしだいた。和加子の乳首は、すでに、勃起していた。すると、友子は、ドレスを、腰のところまで、引き上げて、私の足も、触ってよとと、すり寄ってきた。友子は、パンティーを、履いてなかった。うっすらとした、茂みが、私の眼前にあった。私は、そこに、顔をうずめて、キスをした。 友子が、喘いだ。和加子は、いつの間にか、私の、ズボンをおろして、私のペニスをしゃぶっていた、私は、あおむけになった。友子は、私の顔の上に、あそこを、押し付けてくる。和加子は、私のペニスを一生懸命しゃぶっている。和加子のシャブリ方は、異常だった。舌と、唇を巧みに使い、私のペニスは、怒張していった。私は、友子の密壺に、舌を入れて、なめまわしていた。 二人は、そのうち、たまらなくなり、四つん這いに、なって、お尻を突き出してきた。早く来て! 私は、そのいきり立った、ペニスを、差し込んだ、友子がのけぞる、今度は、和加子に…私は汗だくになりながら、二人を犯していた、 すると、背後に、人影を、感じた。振り返ると、理恵子が、驚愕の表情で、立っていた。唇を震わせて、手に持ったハンドバッグを握りしめる手に、怒りがこもっていた。 なんだ?泊りじゃなかったのか? 理恵子は無言で、立っていた。和加子と友子は、あれ?奥さんなの?と聞いてきた、うん、まぁ、私は、あいまいに答えた。 理恵子って言うんだ、最近一緒に住んでる。 あら!、理恵子さんも、仲間に入ればいいのに!和加子が言った。友子は、理恵子のもとに行き、服を脱がしかけていた。理恵子は、まぁ、なんてハレンチな!いやいやをしながら、友子の手を振りほどこうとした。その勢いで倒れこんでしまって、スカートがまくれあがって、股間が全開になったしまった。和加子は、目ざとく、理恵子のパンティーが濡れているのに、気が付いた。あれ~、理恵子さん、濡れてるじゃない!理恵子は、赤面し、顔を、両手で、覆った。なんだぁ~、理恵子さんも好き者なんだぁ~、と、友子が言い、理恵子の服を、はぎとった。理恵子は、一糸まとわぬ姿を、三人の前に晒していた。乳首は硬く勃起していた。 友子は、理恵子の乳首を吸い始めた。理恵子は、手で、顔を隠したままだったが、その手のあいだから、うめき声をあげはじめた。 和加子は、理恵子の股間を、しゃぶり始めた。私のペニスをしゃぶるのと、同様に、入念に、忙しく、しゃぶっていた。理恵子は、あまりの、快感で、思わず潮を吹いた。和加子はうれしそうに、理恵子さん、気持ちいいのね!と、つぶやく、理恵子は、こっくりと、うなずいた、理恵子の股は180度開かれていた。もう羞恥心のかけらもなかった、二人のおんなによる、激しい愛撫で、理恵子は、恍惚の表情になっていた。友子は、理恵子にキスをしていた。友子の舌が、理恵子の舌とからみあう。理恵子は、友子の、乳房をつかんでいた。今度は、和加子が、理恵子の顔の上に、乗っていた、理恵子は、和加子のあそこを、ぐちゅぐちゅ、音をたてながら、吸っていた。和加子も喘ぎ声を、あげる、友子は理恵子のあそこを、指でもてあそんでいた。愛液で、友子の指がいやらしく、光っている。カーペットが、ぐしょぐしょだ。私は、居場所を失って、しばらく見物することにした、私は、片手で、自分のペニスをこすっていた。和加子と目があい、そんなところで、見てないで、私たちに入れてよ!と、せがんできた。 私は、グラスを置き、和加子の前に、仁王立ちになった。和加子は、飢えた雌猫のように、私のペニスを、しゃぶり始めた。それを見た、理恵子は、私の睾丸を舌でなめまわす。友子は、後ろから、私に抱き付き、乳房で、背中をこすっている、汗と愛液が愛交じり、淫靡なにおいが充満していた。私は、一発目を放った。理恵子と、和加子は私の精液を受け止めると、舌なめずりをして、手で、顔に塗りたくった。今度は、友子が、私のペニスをこすっていた。明らかに不満そうな表情だった。、友子の、テクニックで、わたしのそれは、元気をとりもどした、お礼の印に、友子の股をひらかせ、それをねじ込んだ!友子は絶頂の声をあげた。友子の密壺は、泉が湧き出るように、愛液でいっぱいだった。脇には、理恵子と和加子がすわり、友子の乳首をもてあそんでいた。私は、理恵子のお尻に、手をはわせた、理恵子は腰を浮かせ、股を開いた、膣を手でさすった。理恵子は、身をよじらせた。さらに、指をいれて、かき回す。理恵子の、あそこからは、さらに愛液があふれてくる。私は、友子から引き抜くと、理恵子を、四つん這いにさせて、後ろから、思い切り、差し込む。理恵子は悲鳴をあげる。友子は理恵子の眼前で、股を開く、理恵子は友子のあそこに、顔をうずめて、遮二無二に、友子の、膣を、そしてクリトリスを、吸っていた。和加子は、待ちきれなくなって、理恵子に重なって、お尻を、突き出してきた。私は、二人を、交互に突いた。和加子は、理恵子の乳房を、もてあそぶ、理恵子はもう、失神すんぜんだった。 私は、二度目の放出を、和加子の背中にした。 ぐったりとなり、仰向けにたおれてしまった。うとうとしていたら、下半身にまた、何かを、感じ、目が覚めた。三人して、私のペニスをしゃぶっていた。今度は、私が気絶した。

何で穴が開いてると、塞ごうとするのかなぁ?

変な人間の習性

穴に突っ込みたくなるのは男だけの習性だと思ってた。