さあて
1年以上も放置していたテーマ
いよいよ再開しますよお
※何の話かクエスチョンの方もいらっしゃるでしょうが、
当のサンタが一番何のことか覚えていません(笑)
以前の記事を見直して、何が書きたかったかをうっすらと思い出して書いています
さて今回は飛び対子をやってみましょうか
飛び対子っていうのは
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というような形です(言葉で説明する必要なしと判断)
実はこの形のさばき方については、すでにセオリーとしてすでに確立しています
いわゆる
「飛び対子は中を切れ」
ってやつです
つまり
牌姿A
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↑こういう牌姿だと、飛び対子の真ん中、つまり
を切ると受け入れが広くなりますよってこと
牌姿A-1
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の6種20枚受けですね
しかしながらこのイーシャンテン、入り目によっては愚形聴牌が残りますね
そう、索子が先に入ると、カンチャンかシャボになってしまうのです
もちろん、状況によっては即リーもありなんですが、ここからの変化も考えてみましょう
さて、鋭い人ならすでにピンときているでしょうが、この飛び対子にもいくつか種類があり、
さらに強弱があります
それぞれ見ていきましょう
Ⓐ37含みタイプ
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Ⓑ28含みタイプ
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Ⓒ19含みタイプ
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実際にはこの3種類です
続きは次回で
※かなり長い時間放置していたこのブログですが、先日久々に更新したところ
いきなり80人以上の方が見に来てくれてました
ああ、暇つぶし楽しみにしてる人もいるんだなあ、と少しやる気がでました
今後はちゃんと更新していきますのでよろしくお願いします

