今年のまだ寒い頃のお出かけです。
この日はいつものところからスタート。
キャンプシーズンが終わるまで続くイベントと、
垂れ幕はスケートが1つ増えたようです。
保安検査は待つこともなさそうです。
以前より早くなったようにも感じます
出発便の遅れはなさそうです。
保安検査後は、
ラウンジへ入ります。
朝イチのためか混んでいませんでした。
その後ゲートへ向かい、
搭乗機を撮っていると、
搭乗が始まりました。
今年の冬のお出かけの事です。
羽田到着後はこちらから入り、
直接ゲートへ。
空席のあった伊丹便は、既に長い列ができていました。
今年の冬のお出かけの事です。
成田に宿泊した翌朝、窓からは空港が見え良い天気です。
チェックアウトし、送迎バスに乗車します。
すっかり暖かくなったこの週末は、
所用で近くへのお出かけと、
幸運にも当選した貸切イベントにお出かけでした。
貸切時間になってからは、ほぼ待ちなしでしたが、
元々絶叫系は相性が良くなく、初めのアトラクションでダウン。
ショー系がメインでした。
ところでいつも利用する地元空港は、
スマートレーンが導入されてから初めての利用でした。
出発便案内は、以前のパタパタと同じ場所に設置され、
入口は暫定運用時と同じ場所でした。
以前の写真を見返すと、天井に入口看板が設置してありました。
出口は9番ゲートと8番ゲートの間でした。
と、このタイミングでこの記事も出ていました。
国交省の資料によると、
「保安検査の実施主体を空港管理者に移行する理由は、空港の特性を十分に把握した
管理者が一元的に運営することで、航空保安の向上と効率的な検査体制を実現し、
増加するインバウンド需要や国際的なテロの脅威に対応するため」で、
「また国管理空港として、地方空港における“先行モデル空港”としての役割を担い、
全国展開に向けた実証的導入の目的」との事でした。
従来から手早く検査をされ、待ち時間はさほど長くないと感じていますが、
更にストレスが減る方向はうれしいですね。
今年の初め、お仕事でのお出かけです。
都内2泊目の朝、窓から富士山が良く見えます。
ホテルをチェックアウトし、
駅へ向かいます。
この日は戻るのみ、羽田へ到着です。
出発フロアへ向かうと、
ギリギリのところでスノーチップスを入手出来ました。
お土産が揃ったところで、こちらから入ります。
DP北がリニュアル期間中ですが、座れないことはありませんでした。
その後搭乗口へ。
地元行きでは珍しく近いゲートです。
でも機材はE90です。
搭乗し、
滑走路へ向かいます。
ハンガー前には見慣れない機材が。
そうそう見る機会がなく、運が良かったのでしょう。
Dランまでの景色を楽しみながら、
離陸します。
上空ではいつもの飲み物を頂き、
海側から着陸でした。
キャンプシーズン最中の到着は、
30分程遅延していたようでした。
まだ陽が高い時間、この後は戻って残務処理でした。
都合が合えば、次の機会も同じ宿泊先が利用できるといいですね。