毎日毎日 その日やることに追われて、時間管理も相変わらず下手で何やってんだかって感じだけど、無理して看護研究の授業とってよかった。とちょっと思った日なので覚え書き。
英語の論文のクリティーク
まず英語の高い高いハードル
これは職場の英語が得意な人にも助けてもらった!
グループで発表
「患者の意思決定支援場面での看護師の役割」
外国は看護師が職業として自律してて、医師とも対等で患者の意思決定支援場面での看護師の取る役割について 看護師は満足感を持っているのかと思ってた。
取り上げた論文ではそうではないようだった。国による文化の違いはあるのだろうが、同じような問題があるみたい。
だからこの研究がされたのだろうと。
学校に行かないと自分が学生で在るということを忘れてしまいそうになるけど、授業をとって出された課題をボツボツやってるとやっぱりこの機会にしっかり勉強しなくちゃと思う。
職場でやる看護研究のサポートを全く勉強していない私がやるのはあかんな。みんなにごめんなさいや。
意味なくインタビューやアンケートになってる。
もう少し勉強して、知識を持ってサポートできるようにならなければね。
社会人院生させてもらって、職場還元はこの部分でもできるようになればいいな。
なぜ英語の論文を読むことが必要とされているのか。
忙しい臨床で看護研究をしなければいけないのはなぜか。(看護研究について学んでないまま)臨床の看護研究に何が求められているのか。
このことについてはまた 書いておこうと思います。
初めて来た海の見えるスタバで。
今日は雨で残念な景色。

