時短覚醒 -2ページ目

【2極化で諦めた話】
こんばんは、前田です。
ブログへようこそ!感謝してます!!
今回は「2極化」
につにいてお話します。
結論は2極化は止めらえないので
諦めましょうというものです。
今年、世界を襲ったコロナは
精神的な意味での2極化を進めました。
それは「覚醒する人としない人」
という違いです。
前田のブログも5年前に
タイトルを「時短覚醒」に変え
覚醒に関する記事を
あげ続けてきました。
そしてこの2年は
類似した情報が多く流れて
前田も勉強になったものです。
「これで多くの人が目を覚まして
世界は変わる!」
と思っていました。
しかし、変わらない人たちも多い・・・。
その人たちとは
どんどん話が合わなくなっています。
そんなだから
「この人、今目を覚まさないと
あとでたいへんなのに!」
と一人で焦ってモンモンと
していたのです。
そして、最近あることに気づきました。
「人は説得できない」
ということに。
覚醒ってデリケートで
「その人のタイミング」
でないと意味ないのですね。
それよりも自分だけを見て、
さらに拡大し続けたら
いいのです。
身内にわかってもらえないと
実害があるかもしれませんが
それはそれ。
さらに自分が成長して
その人をサポートしたらいいだけ。
そんなふうに考えたら
とても気が楽になりました。
2極化は止まらないので
いい意味で諦めて
その流れに乗りましょう。
そのほうが「めぐり」
もよくなるはずです。
最後までお読みくださり
ありがとうございました。

【[風の時代」のエクササイズ】
こんばんは、前田です。
ブログへようこそ!感謝してます!!
今回は[風の時代」のエクササイズ
つにいてお話します。
これはずばり「立禅」です。
身体の質は3つに分けられると
前田は思っています。
土(大人)ー完全に物質化している状態
水(子ども)-流動的に変化する
空気(胎児)-軽くて心そのもの
ってな感じ。
今、世の中は「風の時代」に入りました。
だから、「空気」が
身体にフィットします。
キーワードは「軽い」です。
身体と気持ちを「軽く」すると
心(潜在意識)を
使えるようになります。
空気バージョンでいきましょう!
そんなわけで、前田流の
立禅のやり方を紹介します。
①気のボールをつくる
②ボールを丹田に置く
③待つ
①の気のボールは
手を擦って、掌を少し離して
気を感じてみしょう。
磁石感
電気感
ネバネバ
温かい
冷たい
風が吹いている感じ
など、いろいろあると思います。
その感覚をボールにして
弄ぶようにして大きくします。
②それを下腹の「丹田」に置きます。
うまくいけば丹田が熱くなり
手が勝手に浮いてきます。
ポイントは肩と膝をゆるめて
リラックスすることです。
③の「待つ」とは味わうという意味です。
変化がなくても焦らずに
何らかの衝動が起こるのを
ひたすら待ちましょう。
最後に
「立禅」の何がいいかというと
心をダイレクトに
使えることです。
それは自力というより他力。
がんばって自分で何とかするのではなく
潜在意識にまかせる感覚です。
最後までお読みくださり
ありがとうございました。
PS
少し難しかったかもしれませんが
違った角度で記事を挙げていくのいで
ご安心ください。
何回も似たような内容を読んでいたら
わかってくると思います。

【願望が成就しない1つの理由】
こんばんは、前田です。
ブログへようこそ!感謝してます!!
今回は
願望が成就しない1つの理由
つにいてお話します。
結論は
「最後まで自分の力で
やろうとする」
ことです。
このことは武道の「投げ」でも同じで
自分と相手が離れる際、
自分でやってやろうとすると
「抜け」が入り自滅します。
下腹に力が溜まる
「丹田」
というツボがありますが
そこが抜けてしまうのですね。
たしかに99は
「自分で投げる」のですが
最後の1は「放つ」のです。
といっても野放図になるのではなく
自分をしっかりと保ちます。
いい意味での他力本願
ですね。
これは武道的な「こころ」の使い方。
そしてこの「こころ」こそが
潜在意識なのです。
なのでこの要領は
願望成就も同じですよ。
願いがあるなら
それを宇宙に投げかけて
アクションを起こしたあとは
ひたすらお気楽でいいのです。
そのとき自ずと
結果は出るでしょう。
最後までお読みくださり
ありがとうございました。

【発達障害の起死回生はこれしかない!】
こんばんは、前田です。
ブログへようこそ!感謝してます!!
今回は「発達障害の改善」
つにいてお話します。
実はこの前のブログを読んだ人から
メールがありました。
「自分も発達障害ではないか?」
と思ったので詳しく聞かせてほしい
というのです。
わたしは迷わず
「エクストラレッスン」
をおススメし、何がそんなにいいのかを
お伝えしました。
それは
①元に戻らない安心感
②未来のいいビジョンが浮かぶ
③努力しなくてもどんどん改善する
といったものです。
①の「元に戻らない安心感」は
ボトルネックが
外れて出た感覚です。
前田は自分で改善しようと
武道や瞑想、コーチングなど
いろんなことをやってきて
どれもそれなりの効果があったのですが
「根本的な改善」とまでは
いきませんでした。
しばらくしたら元に戻って、
そんなことを繰り返すと
「一生このままなんだ!」
という想いが強くなるのでした。
だから「元に戻らない」というのは
前田にとって革命的なことでしたね。
②の「いいビジョンが浮かぶ」のは
悪循環から
抜け出した証拠です。
以前はやたら「ねばならない!」
という想いが強かった。
「〇〇したい!」ではなかったですね。
いつもエネルギー不足で
行動しても「めぐり」が悪くて
思うような結果は出ませんでした。
でも今はビジョンが浮かぶので
それを迷わずやるだけ。
「めぐり」もよくなりました。
③の「努力しなくてもよくなる」は
ボトルネックが外れたために
お風呂の汚い残り湯が流れていくのと
感じがよく似ています。
ほんとにどんどんよくなるのです。
電話で40分、そんな話をしていました。
それで、その人からは
「生の声が聞けてよかった!」
と言ってもらえました。
しかし
エクストラレッスンがいいと言っても
時間やお金がかかることなので
ここは考えどころです。
「レッスンが合うかは個人差があります」
ということもお伝えしました。
あとはその人次第。
前田のしごとはここまでです。
何か質問がある人は
メッセージください。
できるだけお答えしますので。
最後までお読みくださり
ありがとうございました。

【この人、発達障害?その見分け方】
こんばんは、前田です。
ブログへようこそ!感謝してます!!
今回は「発達障害の見分け方」
ついてお話します。
あなたの周りに「変人」がいたら
ぜひお読みください。
発達障害の特徴はたくさんありますが
前田はこの2つで見分けます。
①劣等感
②チック
①の「劣等感」は
漠然とした生き辛さを抱えて
その原因が特定できていない
ことを指します。
10年ほど前、前田は
ある会社で働いていました。
そこは家族で工場を経営していて
息子の社長は50歳で
そのお母さんが80歳でした。
社長は腕の立つ職人でしたが
従業員との仲が上手くいってなくて
マネージメントは主に
お母さんがやっていました。
社長はよく「おかーさん!!」
といった調子でよく怒っていましたね。
そのさまが子どもっぽくて
微笑ましかったのですが、
精神的に不安定で
「自殺か相手を殺すか」
という雰囲気がでてきて
最終的には誰の目から見ても
おかしい調子になりました。
そんなだから、前田も早々に
辞めることになるのですが、
こうなることは最初から
分かっていた気がします。
なぜなら社長には
②の「チック」があったからです。
「チック」は
高速にまばたきしたり
意味なくピクっと動いたり
独り言があることです。
社長の場合は話をするとき
不自然にピクピク動いてましたね。
自分もそんなところがあるので
すぐに発達障害だとわかりました。
こういう状況は周りも本人も苦しくて
一刻も早い治療が必要です。
しかし
誰も発達障害に
気付いていない。
なぜ、そんなことになっているかというと
みんながたんに知識不足であることと
発達障害であることの
認定が難しいからです。
そして、
「あなたは発達障害かもしれないですよ」
なんて言ったら抵抗されるのは
目に見えてますからね。
前田はエクストラレッスンを3年半受けて
症状が改善したから
声高に勧告したいところですが、
これはデリケートな問題なので
考えどころですね。
あなたもこういう状況に
巻き込まれないように
真相を見破って距離をとりましょう。
最後までお読みくださり
ありがとうございました。

