ブログは久しぶりですが、息子のサッカーの公式戦は真最中(^-^)
三試合終わった時点で、二勝一敗と結果はまずまずなのだが、息子はというと親父から見れば?である。
というのも怪我が多すぎるのである。
100%の状態でないために、プレーの内容もいいはずがない。
怪我をするのは一生懸命やっている証拠かもしれないし、怪我をしたい選手などいるはずがないが、親父からすれば残念
だった。
親父は日頃から、体のケアは大事と常々言ってきた。特に練習や試合の後のクールダウンはしっかりやれと。
だから尚更、公式戦の前の怪我は残念だったのだ。
幸い怪我は治り、五月からの試合には問題がなさそうだが、今回の怪我の件で息子も改めて体のケアの大切さを学んだと
思う。
ジュニアユース世代最後のシーズンは始まったばかり。
悔いのないように一生懸命頑張ってほしいと思う。