25.12.30 윤민 b.stage②「トイレ1つお願い出来ますか?」
それでは前編に続き、後編も和訳&まとめていきたいと思います前回突然、日本語で愛の告白を受けてしまった訳ですが、これはもう日本人ペンは瀕死の状態だったではないでしょうか?全国の日本のペンさん、生きてますか?管理人は倒れるかと思いました何度も言います、マジでこの人「Love is Dangerous」(言いたかっただけ)それから今回の配信の最後30分位をちょっと聞き逃してしまった関係で、そちらは今回のまとめに載せられませんでした素人和訳につき転載禁止・「ワタシ、オナカガ、イタイ」事件(ペン卒しないって約束して!と前置きしてから話し始めます。)日本に旅行に行った時に急にお腹が痛くなって、周辺のトイレを探したけれど無かったから飲食店に入った。パパゴで検索する余裕も無くて「こんにちは」と挨拶してから「わたし、おなかがいたい。すみません、トイレひとつおねがいできますか?」そしたら凄く変な人を見る目で見られて...でもちゃんとトイレに行って落ち着いて従業員さんに「本当にありがとうございます。ここでたべ...」って言って後で食事しました。凄い恥ずかしい出来事でした。韓国語はだけは絶対に使いませんでした。韓国人の顔に泥を塗る事は出来なくて...とそこは凄く律儀なユンミンにむ。*急に大の方をしたくなる事を韓国で급똥と言うのですが、ペンからちょっとからかわれて「私はお腹が痛いって言ったんじゃん!」と言い返してました(笑)・ユンミンにむの分量が少ない訳behind動画を撮られるのが嫌いと話すユンミンにむ。自分の姿が出るのが嫌いだから避けてるし、動画に出てくる分量が少ないです。ペンから分量が少ないと言われてるのも分かってるし、努力はしてる。クリエイティブチームは取ろうとしてくれてるのを私が避けてます。それでもNY公演のbehindは結構出てると思う。*ユンミンにむは以前にも動画に出るのが嫌でvlogとか私生活を公開するような番組も出たくないと話していました。・別れの克服方法私達が『이 별』を早くリリースできるように努力するから、『이 별』が出たら『이 별』を聞いて下さい。聞きながら涙を流して痛みに青春を感じて...違う違う!リリースされるって事じゃない!リリースされたとしたら。まだその予定は無いです。でもいつかは出るでしょう。*『이 별』とは2024年6月の単コン『불꽃놀이』で披露された未発売曲です。スポットライトを浴びたユンミンにむがアコギ1つで歌う姿が今でも記憶に残っています。・大号泣した자우림の単コン新年の1曲を教えてと聞くペンに『일탈』はどう?とおススメします。私の一番好きな자우림の曲は『Shining』です。最近자우림先輩の単コンに行って『Shining』で大号泣きしました。生きててライブ見に行ってそんなに泣いたのは初めてです。元々好きな曲なんですが、ライブで感じられる感動が確かにありました。一番好きな理由は歌詞です。是非歌詞と一緒に見て下さい。・『야경』一番私の感性が詰まっている曲で好きです。TOUCHEDの曲の中で、一番私らしい曲。・正直な音楽(最近こう思うんですと前置きしてから音楽に対する思いを語ります。)TOUCHEDの音楽は光を歌う曲が多く、テーマも光に関する物が多いです。私が感じるには、辛くても結局は前向きな方向に進もうとする努力が込められた曲が多いです。例えば『Dive』もそうだし『달춤』『야경』『여정』『Where am I going』 もそういった気持ちが込められていると思います。人生の課題の一つが辛くてしんどい事を乗り越える事で、その課題を上手く乗り越えようという気持ちが曲に込められている(込めている途中で)私は、そういう風には出来ないタイプなんです。むしろそういう風に出来なくて、望んで願って、そういう風に生きたくて、そういう願いが音楽に込められている事が多いです。『Shut Down』もそうですし。なので次に作業する時、もう少し正直な音楽をするのはどうかな?という悩みもあって。正直に寂しさや孤独感を込めるのも音楽を表現するにあたって良い材料の1つではないかと思う反面、心配なのはTOUCHEDと言ったらパワフルな音楽をしているんだけれど、それにいつまでも固執しないといけないのかなと思う。「正直さ」を試しても良いんじゃないかなと考えたりもします。私が好きな『Shining』もそうだし特に『track 9』は希望に満ちた内容は一切ないけれど癒しをもらったし。*『track 9』とは歌手이소라さんの曲で、ユンミンにむが2025年のBLUE LABELでカバーし歌いました。私が一番好きなバンドがRadioheadで、元々私はそういう方向性の音楽をやると思ってました。それも正直じゃないというよりも、どういう姿を音楽で見せるのかの違いだと思います。なので今回、別の一面を見せてみてはどうかな。そんな考えです。・友達に聞いた各バンドのイメージユンミンにむのお友だちによるYB,자우림,터치드,LUCY,Dragon Ponyのイメージを教えてくれました。YB 聞いたけど忘れた(オイオイ)カッコいいやつだった。자우림 天上界から人間界に降りてきて歌を歌ってるイメージLUCY 青春真っただ中の男子高校生が海辺で一緒に跳びはねて遊んでるイメージDragon Pony 一人称の視点で「僕は今、青春だ!」という青春の男子高校生TOUCHED 友だちだからちょっと...という友達に無理やり聞いたユンミンにむ(笑) 地上界にはいるんだけど天上界の事を守る地上界にいる戦士のイメージ・『HIGHLIGHTⅣ』のスカーフのテーマは「Red Signal」前述のユンミンにむのお友だちが抱くTOUCHEDのイメージ「戦士」が抜けなくてスカーフに「戦士」という感じが出せたら良いなと思った。『Dynamite』の펑펑펑펑 はカトゥーンの様なイメージなんです。도현オッパが最初に持って来た時、カトゥーンのイメージがあるんだけどと私達にこんな風にやりたいって言いました。スカーフは、つまりその年、一年の出来事を込めるので2025年の大きな出来事と言えば『Red Signal』(EP)だったので、도현オッパが持って来たイメージをスカーフで目に見える様に、カトゥーンの様に感じられる様に出来たら良いなと。スカーフの柄の「手」で終わっている所はカセットテープです。TOUCHEDとペンの皆さんの記憶がカセットテープに込められていて大切な「Ruby」を抱きしめている。カセットテープの記憶は結局の所、私達TOUCHEDだから、それに関する記憶がカセットテープだったんだと思います。「Ruby」は持ってる欲望で美しくもあり、危うくもある。1つ1つ解釈するのが、全部1つずつ「これが正解です!」って言ってる気がして好きじゃない。どうやって解釈するのかによって異なって来るをいう話をしたかったと話します。『HIGHLIGHT Ⅴ』で多様な解釈が出てきたら面白そうだなと早くも2027年に開催されるであろう『HIGHLIGHT Ⅴ』に期待が膨らんでいる様でした。・解釈を伝えるのが慎重になる訳あるアーティストの音楽で好きな曲があって話をしていて「これはどうしてこうなったんですか?」って話を聞いたら、私がその曲を聞いて想像していた事とあまりにも違っていて、知らなかった頃に戻りたいと思った事があった。だから慎重になっているというのもあります。・初の試み今回のカダパンではエフェクターを踏みません!めっちゃ大きな変化です。ホントに新しい挑戦。単コンの時もエフェクターを踏まないような感じで行こうかと。もう少しステージの上を動き回りたくて。歌いながらエフェクターを踏むんだけど、踏もうとすると元の位置(エフェクターのある所)に戻らなきゃいけないんです。もしエフェクターが無かったとしたら、自分の場所に戻らなくても良いんです。ギターだけ弾いてれば良いんだけど、なんかこんなに簡単にやれて良いのかなという感じ。今回のまとめ②いかがでしたでしょうか?とにかく長くて管理人もどうまとめようか悩んだ配信でしたが、思わず笑ってしまう話からユンミンにむの音楽に対する真剣さが伝わる話まで多様で深かったなと感じました。さていよいよ単コン『HIGHLIGHT Ⅳ』まで1週間を切りましたね。今回もユンミンにむによる떼창 교실が開かれるかどうか分かりませんが、まだ見たこと無い方は是非ペンの方がYouTubeに過去の動画を🆙して下さっているので是非参考にしてみて下さい。そして管理人は今回の単コン『HIGHLIGHT Ⅳ』を断腸の思いで「行かない」という決断をしました。勿論行きたい気持ちはあるのですが、1月に渡韓してしまうとどうしても2月に渡韓する事が不可能となるため、限りなく低い可能性を3年前から行きたかった「BLUE LABEL」にかける事にしました。もし「BLUE LABEL」に行ける事になったら全力でレポしますし、血ケッティングに失敗したら大号泣してブログを書きます。ではでは、まだ寒い日々が続くので健康に気を付けてお過ごしくださいね。今回も長いまとめを最後まで読んで頂き、ありがとうございました。안녕 도디스