読書感想文
今年はちゃんと書こうと思い途中まで
追いかけ追いかけ書いてたのだけど4月で終わってる。
はぁ・・・。
まぁ、いっか~。いいよな。
今年は雷桜 以来、宇江佐真理さんの本を結構読んだわ。
雷桜、やっぱり映画化なったか。
なるわな。
マゲものはいいよねぇ・・・
って話を夫としみじみ。
老人が時代劇を好む理由がちょっとわかった気がする
今日この頃ノグチゴローでございます。(このツカミも完全レギュラー化)
っていうか、オクサン。
知ってた?
もう師走、12月やって。はぁ~~~~~
はやいねー。
というので、ワタシの今年の1冊をご紹介。
ジャジャジャーーーン (他にないんか!)
- あえて言うなら、大人の本。
- 20代までの若者が読んでも あまりピンとこないんじゃぁ
- ないのかな?
- もし仮にピンときた若者がいたとしても、その若者が30代40代
- もっともっと年を重ねたときに読んだら、もっとグサーーっと
- くるんではなかろうかーーとオラたんは思う。
ワタシと同世代UPに是非とも読んでいただきたい1冊でございます。
ただし・・・
読む時と場所をきちんと選ぶべし。
↑一応さ、注意事項だし、太線にしとかないとさ。
こんなワタシ(どんな品詞よ!)のオススメを読んでみようかと思うような
アナタには、きっとこの注意書きの意味がおわかりいただけるやに。
あ~。読んでもらえたら、話がしたいなーー。
私の今年の1冊。
ずっと手元に置いておきたい1冊でざます。

