大阪発・気まぐれダイアリー -305ページ目

ビ妙齢

昨夜、ヤボ用で11も年下の男の子2人と梅田の

オープンカフェでオサレにお茶してきた。

両手にナンとか。フン


将来の夢みたいな話をキラキラ目で話すのを見てたら

思わず「エエな~若いって」って言ってしまってた。


1人はワタシの実年齢を知ってると思ってたけど

30過ぎとしか思ってくれてなかったようで、初対面の

もう1人は20代やと思ってくれてたみたいで


(え?自慢?ちゃうちゃう・・フガフガ鼻孔膨張中)


「エエ?いくつなんすかぁ?」って聞かれてしまったわ。



年を聞かれて躊躇してしまったのは初めて。


今まで、ネットであろうと実生活であろうと、自分の年は

堂々と言うし、時々間違えて多く言ってしまうコトもあるくらい

自分の年を恥ずかしいとか言いたくないって思ったことは

全くなかったし。

年齢詐称なんて自分に自信がない証拠ってくらいにしか

認識してへんかったし。



で、なんで、躊躇したか?


20代の男の子にとっては 「35」という数字は

未知との遭遇みたいな感覚なんやわ・・・


っていうのを 一瞬の空気で感じ取ってしまったからなのさ。


だもんで、ウソや誤魔化しはポリシーに反するから


「23で結婚して12年目」


って彼らの想像の範囲内の数字を使って答えておきましたわい。

涙目・・・ツーン




消防設備点検

今日は消防設備点検やったんで、午前中は掃除。


押入れ、クローゼット、開かずの間、すべて引っ張りだして

お片づけぇ~~~。まるでプチ大掃除。


いやしかし、やったらできるもんやん!って感じ(爆)

エエ感じかも。


こんなにスッキリするんやったら、月1くらいで来てくれ

てもエエわー。アハハ

いやしかし、点検に来はった方、やっぱりプロ。

心得てはるわ~。

押入れの中の火災探知機の点検をする時にも

わざと?か、顔を反対側の方へ向けてはった。


あと、防火扉を実際に閉めてもらったり、非難はしごを

降ろしてもらったり。勉強になりましたわ。

いやしかし、ほんま、万が一の時、あのはじごを

ちゃんと使えるか不安やわ~。子供なんか特にねー。

ま、はしごとは別にしても、子供らと避難訓練とか

しとかなアカンなぁ・・と思ったり。





 なぜか家の中に非常ベル(笑)

下の丸、「強く押してください」ってヤツの

上に、電話の線みたいなん入れるとこがあって

そこから受話器みたいなんを入れたら

本体の非常ベルに電話みたいに喋れるん。

ビックリ。初めて知ったさ。




++ オマケ ++






母が留守の間 プチ菜園の水やり&収穫。


水の元栓がわからなくて、ウロウロ探してたら

後からきたシオリが「リーコ知ってる!」と。

ホンマにシオリに教えてもらいましたわ。

トマトがメッチャぎょーさん出来ててビックリ。

なすびの花ちぎってるヤツいてるしぃぃいい。

確かにカワイイ花やけどさ。

ギロっ→→→妹



留守番部隊

今日母が姉んち(カナダ)に行った。


父の妹、ワタシも叔母やね、その夫婦がカナダに

行ってみたいと言うので、いわば付き添いみたいな感じ。

最初に誘ったのは母らしいんだけどね。


自分で調子よく誘っておいて、土壇場になると

面倒クサくなって、誘わへんかったらよかったって後悔の嵐。

用意もギリギリにならないとしない母。

とっても似ている・・ワタシと(笑)


母が留守の10日以上もの間、実家が父一人になってしまうので

東京から妹が留守番部隊として召集された。

ってゆーか、ワタシVS父ってのはキツイからね。

間にクッションがないと。ハハハ

とかなんとか言いながら、ナンとかの居ぬまに・・・♪

遊ぶ予定にしているのだけどねん。ウッシッシ


が、しかーしっ。

いきなり明日は遊ばれへんやんっ。

うち、家に消防設備の点検に来る日やん。

ぜーんぜん片付けてへんのにぃー。

押入れも、開かずの間だってアカの他人様に見られてしまふーー。

ってコトで、明日はヤッツケ片付けじゃ!!


明日の戦闘に備えて、今日はナンもせんと寝ますわ。

体力勝負になりそうやしね。フフ