コーヒーミラで起こした喧嘩が終焉を迎えました。
昨日の午後、旦那がソファーで携帯をいじってて、暇そうなところに、
交渉しに行きました。喧嘩しだして、10日ぐらい何も喋っていない状況
最初は、すこく酷くて、何って聞き返されました。嫌そうな態度で。。。
そして旦那がだんだん怒っているピンポイントを話しだしました。
結局は、旦那が普段私家事のやり方が納得していなくて、特に食器を洗った後の
干し方が良くないから、それがコーヒーミラを無くなったことに繋がったという持論でした。自分が10年間使っていて、同じ干し方同じ片付け方をしている旦那に対して、私が“適当”にやっているから、私が無くした概率が断然に高いと、、、色々不満をぶつけられました。
それに対して、私が無くした記憶がないし、心当たりもないので当然認めるわけがない。私がやっていないからですので、コーヒーミラが無くしたのを否定し続けた。けれども、
家事のやり方は旦那の方が上手にできているから、以降はちゃんとするように調整すると
一歩譲ることを示した。
そのあとに、自分が気になること、喧嘩した後に口きかないことがいけないの不満もぶつけました。それに対して、旦那が前段階で喧嘩にならないようにすることが重要だという理由で聞いてくれなかった。そっちが気になる家事のやり方を聞いて、調整しようと示しているのに、何で私の気になる喧嘩後の夫婦の付き合い方に聞いてくれないのと一連のことを3時間近く話しました。最終的でお互い譲って、私が家事のやり方を直し、旦那は喧嘩した後の無口をやめることで、結論に辿り着けいた。
今後、本当に約束通りになるか。。。