みんな誰にも言えない悩みを抱えながら生きているのか
誰にも言えない悩みだからおれにはわかるはずがない
おいどんには誰にも言えない悩みがある。それに今日の帰り道に気がついた。
なぜ誰にも言えないのか、と考えたら周りの友達に見せている 半分作っている、言うなれば虚像の自分
それと抱えている悩みにギャップというのか それが生じた時に周りに見せている自分のイメージとかを壊したくない という防衛本能が働くのかもしれない、というところに行き着いた
悩みを正直に周りに話して楽になるためには本当の自分を知ることが必要なのかもしれない
なりたい自分 やこう見られたい とか関係なしに自分がどういう人間なのか、それをそのままにして周りと接していくことができればもうちょっと楽に生きていけるのかな
とかずっと考えてます
自分は気楽であほくそな人間かと思っていたけど思ったよりずっと根暗なようです。