こんにちは!
鉱石採取にどハマり中の若造です。。
今回の投稿でもお話ししますが、
筋肉痛が半端なくて投稿するのをサボってました。
さてさて、鉱石採取2戦目と言うことで
マイナーな趣味に拍車をかけて行きましょう。
ところで、
何故鉱石採取が好きなのか?
『己の力で採取して眺めることこそ至極‼️』
はい、これに尽きるんじゃないですか。
みんなそう答えるんじゃないでしょうか?
まぁ前置きはこのくらいにして
そろそろ、、
本題に行きましょう。
今回の題名にもある通り鉛沢について
再度触れさせて頂きます。
早速、道中に水晶が落ちてました。
錆だらけで見えにくいですが。
ん〜
足りん!足りんぞ!
完全に欲張ってますね笑
このくらいの水晶は
もう見慣れてしまいました、、
ともあれ、前回のポイント
からだいぶ違う場所が
『鉛沢』っぽいんですよね。
こう言うのは
不安になるのが普通でしょう。
ですが私、変態でございますので
ワックワクで
ある場所から
降っていきました。
急斜面を降っている途中、
明らかに人工で橋が作られた
なんともまぁ怪しいところにつきました。
ワックワクが止まんねぇ‼️
怪しい香りがプンプンだぜぇ
とか1人で呟きながら橋を渡ると、
水晶?石英脈?
どえらい物が落ちていました。
透明度があれば
山梨の水晶峠産のブツとタメ張れるんじゃ?
行ったことないのに言うな!
そそくさに登山バックに忍ばせ、
何事も無かったかのように
庚申川まで降りました。
ようやく谷底に到着すると、
雪が残ってるいかにも寒そうな川。
え、
長靴ないんだけど?
しかしながらこの先に
私に見つけて欲しい
鉱石ちゃんが待ってることを思うと
こうなりました。
さ、寒すぎる。
生足つっこむと体温が
どんどん抜けていくのが分かります。
石で足が切れないかヒヤヒヤしてましたが
なんとか無傷で対岸に着きました。
しかし、見渡してみると
対岸の前はほぼ完全な崖。
しかも崖にはあるものが
たけのこの如く生えてました。
デッカ。
なんやこれは。
デカ過ぎるやろ。
関東ってこんなつららはえるの?
しばらく似たような景色を見ながら
滑落しないように、ある急斜面登っていくと
ある沢にたどり着きました。
ん〜、、
雪で何も見えない。
もうちょっと溶けてからいくべきだったか?
そう思いつつ、露出してる岩肌には
確かに水晶が生えていたり。
気を取り直しつつ
採掘を開始した途端、
これまたどえらい水晶クラスターが。。
錆び付いた石英脈から確かに感じるお宝の香り。
これこれ。
これを待ってたんですよ。
ここが鉛沢か分かりませんが、
前回のポイントより水晶がたくさんありました。
ここに決めたッ
2時間ぐらい採掘を続けていると









