サワディーカップ!

久しぶりの更新

そしてなんと、
行って来ました。

Pattaya!!!!
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パタヤはタイランド湾の東海岸に位置し、ビーチで有名な都市です。1960 年代まで静かな漁村でしたが、現在ではリゾートホテルや高層マンション、ショッピング モール、キャバレー、24 時間営業のクラブなどが立ち並ぶリゾート地となっています。また、高さ 18 m の黄金の仏像があるワットプラヤイ寺院が山腹に建ち、デザイナーが手掛けたパタヤ湾を眺められるゴルフコースなどもあります。

なお、
ウィキペディア調べ。


バンコクからバスでGO!!
バス停はエカマイバスターミナル!
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チケット売り場の人に
パタヤパタヤって言うと
難なくチケット購入完了!!

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バス乗り場に行くと

「パッタヤーパッタヤー」
叫んでる運転士らしきおっちゃん
すぐさまチケットを渡し案内された

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、、、、
、、、、、あれ、、ワゴン車、、?

自分の中の自分も
「コレはワゴン車バスじゃない」
自問自答を繰り返す。
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肩から腕を斜めに上げ固定
手のひらを広げて手首を上から下へを繰り返し
僕の目を見る
この動作を

「コレに乗れ」
解釈するのに時間はかからなかった。



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狭い……

乗る前に買った水もバスには
ジュースフォルダーが付いていると思ったが
何もないので股に挟むしかないのだ

そして
海外の方独特臭いが車内いっぱいに充満している


さかのぼる事1時間前、、、
カオサンロードからエカマイバスターミナルまで
ヒッチハイクをし、乗せてくれた車が
マックの匂いプンプンで
5分も経たずに車酔いを発動させていた僕にとって
余りにも残酷な仕打ちだった。

そして出発した。
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ワゴン車はあっという間に満席だ。

俺は
無難な1番後ろに座った
いや、
一番最初に乗ったので1番後ろに座ったのだ

ガタンガタンキキーガタンガタンガタン
ガタンキキーガタンガタンガタンガタンキキー

ブレーキパッドが薄いのであろうか
ブレーキを踏むたびにタイヤから鳴り響く
ブレーキ音
そして舗装が十分とは言えない道路によって生まれる振動
酔う条件は揃った。

酔いと格闘し続けて3時間

到着!

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バスを降りた瞬間の開放感はクセになりそうだ!

18キロのバックパックを担いで
海に向かう!!
パタヤビーチは
バス停から歩いて1時間半ぐらい
気温は32度ほど
普段ならヒッチハイクをするが

バスで3時間車酔いと格闘していた
俺は地上に足がついた事すら
懐かしく感じ、1時間半など苦では無かった!

いざ!

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ウェーーイ!!

プールですか?

いいえ

海です。

Pattaya beach!!

苦労した甲斐があった!!
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むっちゃ綺麗!

昼間は観光客が多いが
夕方になると段々と人も減っていき
俺のビーチとばかりに
優越感に浸れる
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そして極め付け

パタヤビーチのサンセットを
しっかりと目に焼け付けたあとに

タイ名物
パッタイとビール「400円」

幸せ。w


次の日
日焼けで3日間
死ぬほど痛い思いをしました。

以上Pattayaでした!


バッチグーみなと