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うひょ!

教科書はもらったら

厚みの半分で割って

体重かけて平らにする

 

その半分を半分に割って平らに

6っかいくらいする

 

とにかくページをめくって

三秒づつ眺めて

全部のページ眺める

 

二回目

目次を眺める

 

三回目

音読する

読めない漢字は片っ端からマーカーでチェック入れる

鉛筆なら薄く点線ひく

消さなくても摩擦で薄くなるくらいに筆圧かけないようにひく

 

四回目

漢字の読みを辞書で引く

 

五回目

黒柳徹子調にとにかく早口で読む

読み間違えても振り返らない

先を急ぐ

 

六回目

速く読む

 

七回目

速く読む

 

八回目

アナウンサー調で

 

9回目

初音ミクでも、なんでも、クリーミーマミでも

好きなキャラ風に

 

10っ回目

担任がほれぼれする読み方て、こんな?て。

 

11回目

報道風に

 

12回目

お笑いで

絶対、(笑)とれる ま を考えて

 

13回目

 

速く読む

 

14回目

観光バス風に

 

 

 

15回目

にゃんこが読んだら?こんなかんじ?

 

 

16回目

それなら

ワンだFull

 

17回目

あつい スポーツ選手みたいに

 

18回目

じゃ、チアガール風?

 

19回目

いわゆる

標準語風?

 

20回目

地元方言風?

 

 

 

これっくらいして

予習

 

答えと

問題文

問題文と答え

漢字で間違いなく書けるようにする

 

問題文をひっくり返して裏をついて質問する文章を考えたり

ひっかけの問題文はどうか

 

 

あとは、その周辺の物語を読む

これは、ピックアップはめんどくさいので

 

時代物とかドラマ探し出してみるとか

 

でも、図書館の本開架式全部読むくらいのことは

して、普通。

 

三基 くらいはするんだぞ

 

サリバン先生のほう

 

一年生から二年生のころ

 

何回か読んだ

 

何回も、では なく

 

反芻して、?、て、ところを読み返して

 

 

教え子は

ヘレン・ケラー

 

彼女はしつけのしのじもなく

 

 

 

それでも、

三重苦のなかでも

獲得して生活できるようになっていった

 

 

 

あのてこのてがだめならもっともっと

 

 

課題をきちっと研究して

解決点を一点にしぼって

そののち

その点から膨らませる期待を考えて

優先順位をつけて

もういちど

それを獲得したら

どうなるか

シュミレーションを期待値大

から

期待値 極小まで考えて

 

効率よく沢山獲得するか

 

一点最大魔法球をかくとくするか

 

 

同時進行で経過観察しながら今

見極めるか

 

一人でずっと頑張った

 

ま、

サリバン先生がけけけって笑ったり

ダビンチがひひひひひて笑ったり

 

千利休が

わびとか さびは 理解するものじゃない

かんじいる、て、かんじ

なかよくするってことで

 

 

脳内職員室は

偉人伝の本の中の人が

 

専門は

単純明快を提示する