毎度です。
今日、明日と、地元でのだんじり祭り。
まだ子供は小さいので、ずっと走ったりすることは無いけど
私は、子供の監視の為に、一緒に走りますが
運動不足で、足が、、、、、悲鳴を。
でも、法被姿の子供を見たら、足の痛みも、、、、
とばないか・・・笑
毎度です。
今日、明日と、地元でのだんじり祭り。
まだ子供は小さいので、ずっと走ったりすることは無いけど
私は、子供の監視の為に、一緒に走りますが
運動不足で、足が、、、、、悲鳴を。
でも、法被姿の子供を見たら、足の痛みも、、、、
とばないか・・・笑
毎度です。
今月は、子供の学校・幼稚園のイベント 及び 私の出張が毎週あるので休む暇が![]()
でも、頑張る子供をみて、めったに行かない土地にいけるため、意外と発散できるかな・・![]()
昨日は、長男運動会頑張ったので、リクエストの
我が家にとっては、ちょっとリッチな方の回転寿司に ![]()
![]()
漁業関係の人がお店を出しているので、ネタはそこそこいいのがでますが、
すべて100円でないので、会計が怖いけど・・・・・
でも・・・
美味しい
しかし、思うのが、100円寿司も凄くはやっているけど、高級?回転寿司も流行っている。
やはり、回転寿司といえども、それなりのネタで、明らかに100円とは十分過ぎる位違う味 ![]()
1皿100円と、300円だとかなり違う、合計金額になると、こんなに食べたかとなります。
でも、満足感があるから、リピーターが沢山いるんですよね。
保険は、形が見えず、満足するときは、事故や入院などで、思っていた保険をもらえたとき。
健康で、事故もなければ、なかなか満足というのを実感できない商品。
今考えているのは、保険以外の情報を、お客様に情報発信をすること。
やはり、ホームページが一番いいのかな・・・・と悩むこの頃でした。
では、今日は、1月からの火災保険の改定含む研修に行って来ます。
ちょっと、かたいお話を・・・・
景気の悪さが、意外な方向になっています。
人気の年金商品が、売り止めに。会社側にリスクが高すぎるためです。
以下、ニュースより抜粋しました。
10月1日6時3分配信 時事通信
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株価が変化すると・・・・
大手生保も9月末時点で、日本生命が2兆3000億円、明治安田生命が1兆2800億円の含み益(債券を含む)を確保する見通し。3月末時点で国内大手8社のうち住友生命や朝日生命など5社が含み損を抱えていたが、全社含み益に転じたとみられる。
ただ、株価の先行きは不透明なだけに、大手行や生保にとって大量に保有する株式は経営の大きなリスク要因。銀行、生保とも自己資本規制強化が世界的な潮流となる中、保有株式の削減は大きな課題だが、思うように進んでいない。
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難しい言葉が沢山でましたが、ようは、どんな企業も、色々な形で財産を増やす努力をします。
その中でも、大手生保が大きく投資しているのが、株なんです。
同じ1株が、12000円と9000円では、その会社の財産は、思い切りマイナスになります。
つまり、株価が減ると企業の体力もかなり厳しくなるということで
前回ブログでアップしました、ソルベンシマージンに大きく影響します。
生命保険会社の一部は、リスクを考え株での運用を全くしていないところもあります。
会社を選択するときに、このようなことも考えなければいけない時代なのかも知れません。
破綻してからでは、遅いので、自己管理のもと、1000万以上支払う生命保険料を
無駄なく、納得できる形で、会社・商品選びをしてもらえればと思います。
毎度です。
保険って、色々あって、分からないですよね。
大きく分けると、
自動車事故などで相手の弁償をする賠償保険
火災保険のように、自己防衛をするための保険
生存中の医療費対策などに、入院・がん保険
万が一の場合に、遺族の生活費にする生命保険
色々ありますよね。
よく、皆さんが、一番難しいというのが、生命保険です。
何故かって、、、、
命と引き換えにお金にする保険だからです。
だって、いくら必要か、いつ万が一があるか誰にも分かりませんよね。
でも、万が一って、、、、どのくらいなの??と考えたことありませんか?
60歳までの生存率は、85%~90%といわれます。
万が一(1万分の1までは、いきませんが、10%位と言われます)
逆に言えば、90%前後は、、何事も無く、人生を幸せに送っているのです。
しかし、今は、生きていくにも、お金がいっぱい必要な時代です。
30代の夫婦が、普通に今の生活を維持するならば、80歳で2000万位の赤字になるそうです。
生活水準を下げなければ、普通の生活を将来できないことも・・・・・・
しかし、生保の販売員は、万が一のため、はいらなきゃとセールスします。
万が一のためには、本当になんでもかんでもではなく、必要最低限で
生活に影響の与えない、保険でカバーをして(これは後日説明します)、
9999/10000 の将来のためのことも、考えることが大事だと思います。
ちょっとした、見方を変えることで、楽になることもありますよ。
万が一だけでなく、9999/1万 の生きていくことも説明する、担当者を見つけてくださいね。
まいどです。
保険会社が破綻したらどうなるのですか?
こういう質問がございましたので、それに関わることなどをアップします。
あなたの会社大丈夫?
と、質問された場合、私は一応このように答えます。
今、一番安定の大手だとしても、来年、明日はどうなるか分からないので
絶対につぶれないという補償はありません。
ただし、今現在の安定性を数字にて、調査して発表しているところがあるので
そちらを参考にしていただければと思います。
すごく、冷たい回答ともとらえられますが、実は保険の商品などは
他社との比較・中小誹謗はしてはいけない。
雑誌などに載っている、こういう安定性の記事をお客様に見せて販売してはいけない。
このように、今の比較する時代には、逆行している位の法律で縛られています。
このために、いつも私は、 ソルベンシーマージン というものを
お客様に説明して、ネットで見てもらうようにお願いしています。
![]()
生命保険相談センター のものが見やすいのでこちらを案内しています。
【 注 意 】 ソルベンシー・マージンとは、保険会社が通常の予測をはるかに超えて発生するリスクに対応できる財務的な「支払余力」を意味します。 200%がリスクをカバー出来る目安となっています。 (100億の予想がされるリスクに対し、100億の支払余力があるときはソルベンシー・マージン比率は200%となる。)
基本的に、この数字が300を下回ると危険と言われています。
実際、過去の破綻した会社もこの数字前後で破綻しておりました。
しかしここで注目すべきところがあります。
最近破綻した、大和生命ですが、なんと 555 という数字で破綻しました。
以前は、500を越えていればという風に私も学びましたが・・・・・
保険会社は、色々な形で資産を運用しています。
会社によっては、株価に影響されやすいとか、為替に影響されやすいとか・・・・・
資産の多くを株で運用している会社は、株価が下がると、会社の資産が大きく影響します。
また、今株価や、為替がかなり動いていますので、
お客様が加入の会社はどう?と、思う場合は、一度このような数字も
参考にするのがいいのかもしれませんね。
私も生命保険を取り扱っていないときに、ある生保会社に家族全員契約していましたが・・・
2番目に破綻して、大変なことになりました。
その結果、親父以外は、健康だったので解約(これもすぐにできないんですが)して
ガンで手術をした親父は、新規契約が他で出来ないために残すことに。
が・・・・・・
破綻したため、死亡保障 800万円の終身保険に加入していましたが、
約400万の補償にするか
解約(解約金もすずめの涙ほど)する
という選択肢しかありませんでした。
保険料の支払いもすべて終わっていたので、ショックでした。
でも、保険会社を選んで契約したのは、自己責任ということで、諦めました。
だからこそ、大きな声で言いたいのですが
破綻しますと、このように減額をされますので、大きな買い物なので
一度、同じような目にあわないためにも、ご自信で勉強されますことをお勧めしますね。