祝 100記事!


と、言いたいところですが、気づくのが少々遅かったようです。


前の記事が丁度100でした。なのでこの記事は101記事目。ということに。


まぁそんなことはそばにでも置いてもらって、今回のはPart29を基にした改造です。


まぁまぁそんな方を落としなさるなと。 落とさない方もいるかもですがw(あんまり好きじゃない人とか?むしろそっちのがおお(ry


かなり改変してあるはずなので別物と考えてもらって全然構いませんし期待するのならどうぞどうぞといいたいところ、しかし元々たいした腕でもありませぬのでこういうのもどうなのか、と・・・ 自分を卑下してばかりだと伸びないってことをどこかで聞いたことがあるので心の中で賞賛しておくことにします。


そんなこんなで今回のどーぞ。


あ、そうそう。今回のは題名決めてるんですよ。


「Gift sounds」


皆で音を奏でよう


みなみな集まり大合唱


一つ一つもいいけれど、


二人なら四倍になるでしょう


四人なら八倍に


皆で重ねて響かせて


そしたら10倍。


もっともっと響かせて


そしたら100倍200倍


さぁさぁ響かせましょう大きな音を。


さぁさぁ心に響かせよう良き音を。


私の音を。皆の音を。


あなたの心にお届けしましょう。

会いたいとか思ってる時は会わないのに此方から避けるとなぜか会うんだよな。

全くこの世界の不条理っぷりたらない。

電車でかわいい子見かけて電車会わせてたら相手は気づいて逃げ道探して私が追いかける。

鬼ごっこみたいで楽しかったら暇つぶしにしてたんだよ。
相手がした行動分析したり。

意外と楽しい。でもある日ぱっと急に興味が失せた。別に何をしたわけでもなく何を考えたわけでもない。

多分今女の子に対する興味自体が弱いんだと思う。

よく考えたら副作用的なもので今までの女の子に対する気持ちが強すぎたんだよ。

あの子に触れたいあの子とどうこうしたい。そんなことばかり考えるのはきっとおかしいんだと思う。

おかしくないと言われたとして私はきっと否定するだろう。

だって自身がおかしいと思うから。

でも多分今は休憩みたいなものできっと、きっとまたあのめんどうな。制御しきれない恋心が何処からともなく沸き出してくるんだろうな。

今は休ませてほしい、少し疲れてしまった。どうかしばらくはこのままで、眠っていてほしい。

文芸部での活動です。

部員でリレー形式で小説を書いていく企画です。

なかなか難しいですね、昨日書いたんですけど。

800字以内じゃなかったら内容ぐちゃぐちゃになってたかも。って感じ

トップライターの部長が名前も性格も書かないせいでry

名前とか性格とか設定してないとすごくしんどい。

多分人類は衰退しましたくらい。もしかしたらそれ以上?

あの子とか僕とか妹とかお母さんとか。そんな感じ。

それに他の人のことも考えなきゃいけないんで設定をいじるわけにもいきませんし……

もう、なんか大変疲れましたね。

そんな私はもらった初日に書きましたが(原稿用紙一枚半)800字は無理でした。

一年生超人か。いや、二人目だからそこまでかな?

あとあと。書き方もバラバラでびっくりしましたよ。えぇ、はい。

部長は漢字多目(よくある形容小説?みたいな感じ)。二人目はちょっと頭悪そうな文章(あれ、これだめなやつ?)三人目はまぁ普通(判断材料が足りません。割りと読みやすかった。)こんな感じ。

面白いもんですよね~

まぁまぁ今日はこの辺で失礼しましょうかね。

それでは、これにて。