ちょうど、見てました。
自分も、昔から、アイドルに馴れした親しんでいて、小学生時代は、河合奈緒子から、酒井法子そして、今は、某劇場のダンサーの方々と、続いていますが、やはり、自分の時代とアイドルの在り方が変わってきていて、確かに、男として、水着だったり、ハダカだったら、普通に嬉しいし、彼女達も納得づくで行っているのであれば、まあ、それもありなのかなあと思うのですが、必ずしも、それだけではないというところが悲しいし、すべての人々を助けたいとも考えましたが、やはり、そこまで、懐のあつい人間ではないのでせめて、自分が関わった人々には、なんとか、幸せになって欲しいと思います。
がんばれって言えないから、いつでも、帰ってこれるように、笑って待っています。
女性の唇が、アップで、すごく悩ましいのですが、あと20年早くであたかったなんて言っているのは、おいらだけですか?
確か前にも言ったかもしれませんが、今の時代、色々便利になった反面、人を思いやる気持ちというか、人の痛みを分かち合う、優しさというか、本当の意味で、心をハダカにできる場所が、少ないように思えます。
確かに人として生きていく中で、関わっていく全ての方々を愛する事は、自分自身できません。
けれども、だからといって、キライな人は、攻撃していいというわけではなくて、距離を置くなり、本当の意味で上手く大人の対応をしなくてはと、ふと考えました。
ところで、某ブルセラショップで売っていた、くすぐりビデオ(今だったら、DVD?)シリーズって今もあるのかな?まあー、個人的にはAV見るなら@出し、とか好きですが渼