ドキドキの初戦!!
カウンセラーさんに日程調整してもらいお申し込みからお見合い日まで1週間。。その日がやってきちゃった。人見知りはんぱないから、何話せば良いのかを写真とプロフィール内容から想像して考えながら目的地へ何歳になってもお初のことは緊張しか無いほんと、年甲斐もなく落ち着かないこういうのって、どうやって話の流れを作っていくか本当に難しい今回はうまくいかないだろうけど、どんなものかを体験しないと要領を得ないですからねぇ。目的が近づくにつれ途中から当たって砕けろ的な思いに変わっていき、オトコは根性っていう根性論をで自我を保つのに精一杯になりつつ向かいます。傷つきたくないから不安ばかりが増すわけですよしかも初回だからなおのこと、どうしたら良いのやらって・・婚活しているのに今更感ありますけど、ビビるもんはしょうがない。などと、思いが混乱している中で目的には到着待ち合わせ場所にいる人がお見合い相手の方だなとIBJのスマホアプリでお相手様の容姿を確かめつつ、恐る恐る近づき「●●さんですか? はじめまして」って挨拶から本人であるかを確認して喫茶店に入りお見合い開始へ事前にカウンセラーさんからは、① お見合い時間は60分程度。② 相手の話を聞くのが大事③ 自分だけが話すような状況は作らない④ プライベート的には踏み込まない等々、禁則事項を言われるわけです。ほんと、会話をどうやって組み立てるのって思いません会話を巧みに出来るようならば、相手も早期に見つかっていたはずとボケとツッコミを頭の中でしながらも現実に直面中あれですね、どうでもいいことからしか始まりませんね挨拶後は、会話のきっかけ探しに終始しつつけるアラフォーな私。今回のを録音して後で聞いたら、色んな所へ話が飛んでいくような人にしか聞こえないんじゃないかな永久保存版①みたいに、黒歴史確定ってやつプロフィール記載内容を反芻して、「●●がご趣味なのですか? 実は私も●●はしてまして・・・」ってな具合に話しても、乗ってこない・・おいおい、そりゃないだろって思いきや「実はそこまで詳しくないんですよね・・軽くしていることを書いたので」って言われちゃったし会話のきっかけ一つ亡くなっちゃったよとはいえ、黙っているわけにもいかず、暗中模索するも相手も積極的に話してこないんだなぁ。もうね、時間よ止まれって願い出し、トラウマ確定かって覚悟していたら、仕事の話で会話が繋がりだすきたこれやっとだよエンジンかかるの遅くねぇって思いながら、あまりプライベートな部分には踏み込まず、上辺だけでなんと話しのキャッチボールが出来てきたところで時間終了はぁ・・緊張しまくりと反省しかないけど、こういうもんなのかなぁ・・お見合いっておいおいスペシャリストさんだったらどうやって会話の構成を上手に組み立てるんだいうまくいく気が増々しないんですけどほんと、自分って話し下手すぎるし駄目すぎ。こりゃだめだこりゃと思いつつ、カウンセラーへ結果連絡ともう一回会う意思があるかの返答を返すわけですよ。そりゃ・・「会いたい」で返しますだって、良くわからないし、二度と会いたくないと思うような印象でもなかったので、会ってくれるだけ感謝という気分だったから。そう私が返答しても相手はNGでしょっては思ったけど、何故か次へとつながらOKの返事・・あれ仮交際に進んだってことびっくりだわぁ