サンフランシスコ生活のひとりごと♪アメリカで生きる日本人
国内外の発生の状況 更新日時:5月21日19時00分 国内の発生状況現在感染者数2,975(前日比 -353)新規感染者数37(前日比 +6)累計感染者数16,424死亡者数777(前日比 +6)退院者数12,672(前日比 +386) 世界の発生状況新規感染者数57,804(前日比 -54,833)累計感染者数4,789,205死亡者数318,789(前日比 +2,621)回復者数1,897,533(前日比 +112,819)
5月20日よりサンフランシスコ市の新たな緩和措置の情報として歯科医を含む医療機関に緊急時以外の手術・治療等の再開を許可マスク着用など基本的な注意事項は勿論のことスタッフ・患者共に事前に健康状態をチェックしたり待合室に雑誌など他人と共有するものを置かないなど細やかな方針が出されています。我々も5月に入っていた歯医者のレギュラー・チェックアップも延期となっています。予約の変更の電話が事前に来てたまっていくばかりの患者のアポ変更を朝の早い時間から開始して詰め込んで調整している窓口の方の混乱ぶりが伝わるようでした。その他、心臓の手術なども症状が落ち着いている患者さんは事前に薬が処方されてすべて延期になっているのが現状なのでまだ収まりを見せないコロナ渦のなか不安な患者さんがたくさんいらっしゃることでしょう。アメリカ国内では経済活動再開に向けてほとんどの州が動いているのでカリフォルニア州も同様です。5月31日までのサンフランシスコのロックダウンが今後どうなるのかはまだ発表されていませんが最終判断は市長にゆだねられています。LAは海岸や公園等結構、解放されていきつつありますがサンフランシスコは小さな半島である街に86万人近くが住んでいる密集した地域であるのとメインの産業が観光業であるということともうひとつはハイテク産業であるシリコンバレーを中心とするという特殊性もあるため自宅からリモートで仕事が出来る人も多いエリアであることから考えると6月も引き続いてロックダウンが長引くかもという印象があります。マスク着用に関しては外出時は罰則規定がある為最近では布マスクをしている人が多いです。バンダナやスカーフの人も多くサージカルマスクはお店では全く手に入らない為それぞれが工夫をしています。そして未だにアルコール系消毒剤はどこのお店にも在庫なしで手に入りません
5月15日最新の報道によるとカリフォルニア州内における感染者数は76,845人で死者数が3,154人ベイエリアにおける感染者数は10,515人で死者数が387人となっています。週明け18日以降から継続されていた経済規制措置が緩和される予定です。サンフランシスコ市長は13日,通りに面した店舗(モールを除く)での店頭受け取り及び配達による全ての小売業を再開できる旨発表し制限と条件付きで製造業と倉庫業も加えるとしています。全てが順調に進めば18日(月)に詳細なガイドラインを発出するとともに再開できるとしています。
母の日直前になり生花店は経済回復に向けて緩和対象になり持ち帰りは可能になりました今日は母の日世界のお母さんに届くと良いなあお花ギフト5月10日時点での新型コロナ感染者は全世界195の国で402万人死亡者28万人アメリカでの感染者が131万人
入院患者数が横ばいになったことなどを受けた措置だがカリフォルニア州内で外出禁止令の解除を求めるデモが活発化していることも影響したとみられる。人口4000万人を抱える同州の規制緩和は一つの節目となるが本格的な正常化のめどは立っていない。全米で最初に外出禁止令を出した同州は感染が比較的抑えられている。州内の7日現在の感染者数は全米5番目の約6万4000人死者数は同8番目の約2600人だが人口10万人当たりの感染者数は30番目以下だ。(一部抜粋)サンフランシスコ市の5月7日現在の指針発表18日からの再開を検討中の業種生花店書店レコード店玩具店家具店化粧品店楽器店アート用品店手芸用品店※ただし商品は事前注文で店舗外での受け取りに限定印象としてはまだまだ限定的なお店で事前注文のみでお店の中には入れないようです。これだけを見てもかなり慎重に経済再建へ向けての同時並行については感染拡大への警戒感があるようですね不要不急の外出禁止は31日まで行われるので市民が勢い外に出てくる事はまあ無いでしょうしコワイと感じている人々の方が多いと思われるので厳しいよねこのようにして少しでも一歩でも前に前に進む事が大事ですよね
サンフランシスコ市は5月4日から○建設業の再開を許可○野外施設の営業再開を許可 例えば 洗車場・植物園・フリーマーケット スケートパーク・ゴルフ場など○市内の介護施設での入居者とスタッフ全員に 2週間ごとのPCR検査を 義務付け少しずつでも緩和が始まると仕事に戻れる人が増えたりひとすじの光が見えてくるので嬉しいです
新型コロナウイルス感染症による死者が2日世界全体で24万人を超えた。死者の8割以上が集中する欧米を中心に被害拡大が続いている。感染者は世界全体で330万人。感染者数が唯一100万人を超えている米国が死者も最も多く6万5千人。(一部抜粋) ハンティントンビーチで行われた抗議デモの参加者ら ニュース記事より画像拝借カリフォルニア州で、気温が上昇した先週末に多くの人が海辺へ繰り出したことを受けニューソム知事は閉鎖を命令。これに反発した人々が1日、海岸で大規模な抗議デモを行った。規制疲れ―。地元テレビは、ロサンゼルス郡に隣接する同州オレンジ郡などの海水浴場に数千人が詰め掛けたことを巡るニュースをこのような表現とともに伝えた。砂浜ではソーシャル・ディスタンス(社会的距離)を保たず行動する人たちもいたという。外出制限などへの抗議活動は全土に広がっている。
サンフランシスコ市は5月31日までのロックダウン延長を決めましたがトランプ政権はホワイトハウスの発表として連邦政府レベルでは4月30日までとしてロックダウンの延長は決めていません。あとは各州知事の判断での延長決定にゆだねました。今後は各州でロックダウンに向けての出口戦略が検討され経済再開への動きが加速してくる事でしょう。そのような中いち早くニュージャージー州は5月1日より民主党のマーフイー知事のもと経済再生へ向けての舵を切りました。コロナでの死者数7500人の州でもあります。ニューヨーク州のクオモ知事は州全体で14.9%の人から新型コロナの抗体もあり5月15日に向けて慎重にかつ段階的に経済再開を打ち出そうとしています。アメリカ全体のこうした動きの中カリフォルニア州の知事がいる州都サクラメントでは経済再開に向けての抗議デモが行われました。長引く外出禁止疲れも出ているのかサンフランシスコでもシティホールの前でロックダウン解除を求めて人数こそ少ないですが抗議デモが起りました。彼らはマスクも着用せずソーシャル・ディスタンスも無視していました。何が一番良い方法なのかは未だに誰にも分からないけれどコロナ感染による死か生きて行く為には食べて行かねばならないので生活苦による死かという選択先の見通せないまっ暗なトンネルの中での日々それでも今はまだ医療従事者の人達の負担を軽減させる為にも感染者が病院に行かなくて済むように家に引きこもる生活が5月末まではしょうがないよねというのが印象です2020年5月2日現在のコロナ統計世界の発生状況 新規感染者数 84,762 (前日比 +13,269) 回復者数 1,048,754 (前日比 +34,259) 死亡者数 224,172 (前日比 +6,403)累計感染者数 3,175,207
1日の朝7時から日系スーパーに買物に出かけた。入口では検温そして大きなカートは使用後すべて消毒キチンと対応されてるナアって印象です一番、ビックリした事はレジ担当の人が中国人に変わっていて日本人がいなくなってました。そして、皆さんマスク・手袋と共にフェイスシールドもつけてフル装備時間帯でタマタマだったのかもしれないけれど日本人の方も多く勤めていたので・・・コロナ感染の恐怖の中感染するより辞めた方がリスクが少ないと仕事を辞める人も多いのかもしれないって想像しました
世界中で感染拡大を防ぐために外出自粛が実施されることにより車の排気ガスが減少して工場の汚染物質も低下航空機の飛行が激減それにより大気中の二酸化窒素および二酸化炭素が低レベルになっています。NASAによると欧米で大気汚染のレベルが2005年以来の低レベルを表しているそうロサンゼルスでは過去40年間で大気汚染レベルが前年比33%減の一番低いレベルとなっているそうです。毎日スモッグの多い所なのに青空が広がる日々です。ニューヨーク 22%減シアトル 19%減パリでは前年比 46%減とのこと。サンフランも青空4月頃から夏休みにかけてヨセミテ国立公園も観光で人が大ぜい押し寄せる季節なのだが今年はずっとクローズのため観光客は入れないので自然が豊かなことでしょうロックダウンで世界中の経済が止まりたくさんの失 業者を生み出しスティホームで家の中に隔離される事によって人々が動けなくなると自然が広がり豊かになる人間がどれだけ地球環境に影響を与えているかというのが如実に表れているということなのですね
サンフランシスコのロックダウンは5月3日までの予定だったのが5月31日までの延長に決まりました 予想通りですけど・・・2週間位カナって甘く見てた・・・これか らまた5週間か・・・ニューヨークの感染者の数と比べるとカリフォルニア州はいち早くロックダウンを決定したので成果は得られてると思う。しかし、製造業の再開や建築業など業種別の再開もすべて無し空が青くて上天気なのでお庭にイスをだして日なたぼっこチェリーのお花も咲いてたよ
昨日ジャパンセンターに行くとスーパー以外のレストランもお店もほぼ閉店建物の中にはセキュリティか消毒している人しかいない・・・車の駐車スペースもたくさんアリホテルもクローズなんとも寂しい光景が広がりこれが今のサンフランシスコの現況かと改めて現実を突きつけられた気分だったニュースによるとアメリカ労働省は4月23日に先週1週間で失業保険申請者が442万7000件増えたと発表国家非常事態宣言が出された3月中旬からの5週間で申請件数は2600万件アメリカの労働人口からするとほぼ6人に一人が職を失っている状況4月の失業率は10%を越えた。これが今のアメリ カトランプ大統領がなんとか早く経済を再開させたいというのも分かる最近よく言われるようになっているのが第二波の予測秋から冬にかけてインフルエンザと共にコロナが猛威をふるう可能性があるとの事現在、カリフォルニアの州知事ニューソム氏は今後1週間で住民の抗体検査を実施予定ということで5月3日までのロックダウンの予定延長を検討する指針にするとの発表である。
○サンフランシスコ市長は本17日必須業務や公共施設等においてフェイスカバーを着用しなければならない命令を発表しました。本命令には法的効力があり、罰則も含まれます。1 サンフランシスコ市長は本17日,プレスリリースにより必須業務や公共施設等においてフェイスカバーを着用しなければならない命令を発表しました。(詳細は以下リンク先を参照ください)https://sfmayor.org/article/san-francisco-issues-new-policy-face-coverings2 本命令は法的効力があり22日(水)午前8時以降施行されます。違反した場合は罰金、禁錮又はその両方によって処罰されることがあります。3 必要不可欠な買物や通院する際客側においてもフェイスカバーの着用が義務づけられ着用していない場合にはサービスを断られる可能性もあるとしています。一方、マイカーに同世帯で乗車中や散歩のとき又は12歳未満の子供等は着用を除外されています。4 カバーは、鼻と口を覆い確実にとフィットするもので自家製のマスクやバンダナスカーフ等でも代用することができますがカバーはN-95やサージカルマスクである必要はなく医療従事者やファーストレスポンダーが利用できるように医療グレードのマスク買占めなどを控えるよう求めています。(一部抜粋)領事館からのお知らせの一部です。先日、ニュースで見たのはバンダナを使用する場合にはその間にコーヒー用ペーパーフイルターを挟みこむと良いとの事でした。最近は布製の手作りマスクを着用してる人が多いです。いよいよマスク着用が罰則規定となりました
コロナ重症者への治療薬として色々な薬剤なり治療方法が効を奏しているようです。有望薬についてニュースに出てた薬剤をpick upしてみた。4月4日 カレトラ投与HIV感染症 抗血漿で5人回復4月6日 イベルメクチン4月10日 中外製薬「アクテムラ」4月12日 ○レムデジビルは効く=RNA合成を阻害 エボラ出血熱治療薬として開発 ○ナファモスタット=膵炎治療薬4月12日 4月1日からドイツ・ロスで抗体検査開始4月17日 レムデジビル アメリカのギリアド社(エボラの治療薬)4月18日 アビガン富士フイルム富山化学が開発とにかく一日も早く有効な治療薬をお願いします
今朝は朝の7時からお出かけ8日ぶりの買い出し空は快晴本日最高気温は80度との予報今日はマルカイ・クパチーノ店道も空いてるし皆さん車飛ばしてるわね~ここは朝の8時からオープンで65歳以上のシニアタイムですが誰でも入れてくれました。早いせいか他には6組ほどしかお客様がいなくて店内はほぼ貸し切り状態でノビノビ・サックサック購入可能。ただし、お総菜コーナーはまだなにも無くて当然だよね補充できていない食品もありました。レジのところは、アクリル板で遮られまるで入国審査のように清算中は2メーター以上離れて欲しいとのことでかなり手前で待ちます。いざ支払いの時にささっとレジに近寄りカードでサクッと素早く支払う感じでした。お店ごとに感染予防の方法と工夫は様々ですねスーパーのスタッフにコロナ感染者が出てしまうと営業停止になっちゃうからお店側の対応も色々と違ってきていて日ごとに厳しくせざるおえないのだろうという印象を持ちました食器用洗剤とゴム手袋は手に入らずサニタイザーも含めて液体類はいまだにゼロスタッフの皆さま本日もありがとうございます~
世界中の経済・交易が停滞し街の様子が激変していても自然はいつもと変わらず咲き誇り中 カリフォルニアポピー2020年も満開元気でたあ花言葉の「富」「成功」スペインの探検家たちがこの地を黄金の西部と呼んだことに由来するそう。
ベイエリアのニュースではローカルヒーローを毎日取り上げています。昨日はDJダンシングでした。おこもり生活で運動不足にもなり易いのでDJの方がいて時間を決めてYMCAなどの曲をかけるとその地域の人達が外に出て来てソーシャル・ディスタンスなのでお互いに適度な距離を保ちながら曲に合わせてみんなでダンシングお隣さんが元気かどうかお互いに確認できるし運動不足改善にはなるしなんとも楽しくLet's dancing皆さんの笑顔がとってもステキでなにより楽しそうなひと時でした私も日本にいる母が一人で引きこもり生活をしてるので運動不足となり足の筋力が落ちる事が何よりも心配いつもは友人とカラオケに行ったり観劇に行ったり買いものに行き友人達とお茶したりおしゃべりしたりで日々忙しい人なのに何も出来なくなっています。昨日は近所に一人でサクラを見に出かけて万歩計が800歩超えたらしい。楽しみが奪われた老人たちもたくさんいるので気がかりです。とてもステキなアイデアのDJさんです~気持ちが盛り上がりますよね
最前線で戦うスーパーマーケット医師、看護師、技師、薬剤師らが国民の健康のために戦っているのなら「コロナ最前線」に立ち国民の生活を支えているのが生活品、食料品を販売しているスーパーマーケットの従業員だ。市民と日常的に交流するスーパーの従業員特に売り場スタッフは感染するリスクは高い。アメリカ大手スーパーマーケットチェーンのクローガーは、特別賞与を出している。3月21日に発表された賞与は「Appreciation Bonus(感謝ボーナス)」という名称その額は、フルタイムのスタッフに300ドル(約3万円)パートタイムのスタッフに150ドル(約1万5000円)クローガーは、さらなる賞与を従業員に支払うことを決断。3月31日に発表された賞与は「Hero Bonus(ヒーローボーナス)」という名称で感謝ボーナスの時と同様に、対象は食品売場、サプライチェーン部門製造、薬局、コールセンターで働く時間給スタッフで3月29日から4月18日までの間全員の時給を2ドル(約200円)上げることを決めた。医療従事者と同様、スーパーのスタッフたちもまた最前線で戦う「ヒーロー」なのだ。(一部抜粋)サンフランシスコではスーパーに行くと現時点ではほとんど手に入りますがこのところお肉も魚もクッキーもetc全体的に食糧品の値段が上がっています。一つの食品につき1ドルアップしてその売り上げ高から店員さんへのボーナスとしてヒーロー手当として還元されるのであれば喜んで受け入れましょうそうであることを願います流通がストップしない限りは食べていけることには大丈夫と思いますが毎回、お店の人達には頭が下がる想いですネッなのでこういうニュースは大歓迎我々のヒーローだと思います。
{カリフォルニア州の状況}4月9日最新の報道によると州内の感染者数は19,111人死者数が503人ベイエリアでの感染者数は4,295人死者数が115人となっています。州知事は昨8日の記者会見で7日だけで68名が死亡しこれまでで1日の数としては最も大きいものになったとした上で4,150万個のN95マスクを州全体に配布したほか州は予測モデルに基づいて5億個のPPE(個人防護具)の確保を目標としていると述べています。学校はオンライン授業等は継続するものの今年度学期中における学校閉鎖の延長を決定しました。(一部抜粋)ロックダウン後4週間目を迎えた。今はとにかく、家族の為に免疫を高めるようなバランスのとれた食事作りお笑い番組を見たり好きな音楽を聞いたり本を読んだり日光浴したり家のかたずけしたり慣れないストレッチで筋肉痛になったり(笑)で日々が過ぎてゆく今朝見た動画ではタマゴ生産者の方がデパート等が閉店の為行き場が無くなっている大量のタマゴをぶつぶつ交換しませんかとSNSで呼び掛けたところ魚や野菜や土建屋さんが砂利に交換しますか?農家の仕事を手伝う代わりにタマゴでいかが?などなどたくさんの反響があったと言う事で物々交換大成功とのこと。SNSのパワーはすごいですね~昨日の動画では24歳の若き社長が本来なら廃棄処分となる予定の行き場の無い野菜や商品を買いとり箱つめにして福袋のようにして売り出すなど色々な工夫を考えて行動されていました。こういうニュース等を見ていると心が和らぎますねみんなで知恵を出し合い協力して助け合う精神が今は本当に求められているしこういう輪がドンドンと広がりみんなが和となれるような暖かい絆が大切なことを改めてかみしめている日々です4週間目だけれどネット環境にあるので色々な情報や番組を選んで見れるのも有り難い
昨日はお籠り生活4回目の買い出しセーフウエーが朝の6時からオープンしてるらしいので旦那さんが「朝から行こう」ということでえええっ、なんでそんな早くに・・・って感じでイマイチ気が進まなかったけれど朝一で初めて出かける事にした朝一に来る人なんていないんじゃ無いまして夜の10時まで営業してるから品物の補充なんて出来ないから昼間に搬入されるだろうしきっと品薄だよ~って自問自答しながらの感じで行きました。5分前に到着するとすでに駐車場は6割くらいうまってて結構人が来てたことにびっくり6時からのオープン早々お店の中に入れてくれ待ち時間無し友人はトレジョで店に入るまでに1時間待ちってことでした。実際、前日にホールフーズの前の行列を見てあきらめた我々品数もほぼ充足していていつもはトイレットペーパーなどの置いてある棚は何にも無いのが恒例ですがナント数えるほどだけれどトイレットペーパーがあったという事で野菜などの不足品 をGet多分、お店の人達は朝早くの5時頃から出て来て補充やオープン準備に勤しんで下さりショッピングカゴの消毒をしてる人カートの出し入れをお手伝いしてくれる人たくさんの人達のお蔭様でこの様になんの問題も無く買物出来る事にホントに感謝ですしかも朝の6時だとまだまっ暗なのでスーパームーンものすごい大きなお月様とも正面で会えた。やったあこれは予定外の自然の賜物嬉しい月の光はガラス越しでも効果があるそうで月光浴は不思議と心が癒されますのでお勧めです早起きは三文の徳体感した一日となりました