本日って言うかさっき個人講習受けたので色々書いてく
ずっとどっかにメモっときたいと思ってたけどやってなくて、後片付けしてる時にここに残したらいいんじゃね?って思ったので。
いきなり雅楽の事書くけど、
書かなくなる事もあると思うけど、
まぁ、取り敢えず今置いときたいので置いとく
前提として、自分は笙吹き。
一人目の先生は勝手に(自分から?)不倫騒動的なやーつーに巻き込まって行く形になって縁切り。
不倫とかって映画とかテレビとか小説の中の世界だと思ってたのに、何か挟まれ?て、この世の終わりかと思うレベルで人間不信になるところだった
世の中不倫とかって割とあるんすね?っていうことを知る
自分の世界が極小で強固だったのも知る
一時雅楽無理!ってなったけど、色々あって今に至る
バーンッ!ってなった。
次の先生は、今でも習ってて、イケメンH先生とか呼んでる
(多分イケメンではないけど(爆)、イケメンって書いとけば本人悪い気しないだろうし、どんなイケメンなんじゃ?ってなって気になった人が演奏会来てくれないかな?っていう打算もある。どっちにしろ打算しかないやんけ)
色々尖ってた(らしい)けど、年と共に(今年40になったとか言っててビビる。こないだ35になったのではなかったか?)精神的に物理的に丸くなった感
色々あるけど、この人がいるから雅楽は続いてる
今日お稽古してくれたのは凄い龍笛吹き。MZ先生。
一緒に雅楽やってる人が笙のすごい人で,その人に笙を習って笙も教えられる。
スギョイ。
プリウスで全国を走り回って先生としてお稽古してる自称『魂の転送係』。
スピの事絶対言いそうのない風貌(おっさん。デカい)なのに、普通にそういうこと言ってて滅茶苦茶おもろい。
とある審神者なるもの(一人称)、スピ大好きだけど軽く信じてないところもある(だって見えないし気配とか全然分からんもん。自覚出来ないものはないのと同じですだよ)が、そういう世界もあるのだろうとは思う。
そしてンなこと言いそうもない人がさも普通の事のように言うから、そう言うこともあるだろうなと、そういう事にしてる
その二人の先生と、
イケメンH先生がお呼びする宮内庁の先生の講座を受けたりして、何か雅楽に携わってます
ていうか、前提書くのにどんだけ時間かかってんだ(汗)
取り敢えず今日のメモ、②に続く。
