んんん・・・。
8月2日の亀田興毅の世界ライトフライ級タイトルマッチ!
チケット予約の電話がまったく繋がらない!!
何十回とかけているのに!!!
やらなきゃいけないことが他にもあるのに
何もできないよぉ!
優先順位で言えば、一番上だからなぁ・・・
訴訟。
一年ほど前、知り合いの女の子にお金を貸した。
特に借用書を書いてもらったわけでもないし
保証人や支払期限を決めていたわけではなかった。
貸したお金は20万。
子供ができてしまい、そのことを彼に話したら
連絡がつかなくなってしまったということで
僕のところに泣きついてきた。
要は手術費用とその後のちょっとの間の生活費だ。
その子と今年になってから連絡が取れなくなった。
メルアドは変わっており、電話には出ない。
それまでも、こちらから連絡しなければ連絡はなく、
「もうちょっと、もうちょっと」の繰り返しで
全く返済はない。
貸したほうも悪いし、
お金を貸すときは返ってこないことを覚悟するべき
などと言われ、たしかにそうだとは思う。
ただやはりどこか納得いかない。
向こうから壊した人間関係(貸した僕が壊したのかもしれないが・・・)、
壊れたものはしょうがない、
僕の人生経験の一つとして、この際、裁判所に訴えることにした。
実は、今日裁判所に行ってきたのだが、
今日までの過程を書くだけでも長くなりそうだし、
ちょっと出かけなくてはならないので続きはまた。。。
無難。
- 白潟 敏朗
- 上司の すごいしかけ
↑こんなタイトルの本が売れている。
正直読んだことはないが、すごい気になる本だ。
会社がしっかりすればするほど
社員は、無難に波風立てずに現状維持で済まそうとする。
言われたことだけを何の工夫もなくこなしていく。
確かにそれも大事だが、
それでは会社も、個人もまったく成長はない。
当然風俗店といえどそれは同じ。
もともと、「楽だし、給料もそこそこもらえるから」
という理由でこの仕事から抜け出せずにいる人たちが多いこの業界、
比率的には、他の業界よりそんな人が多いかもしれない。
ウチの店にも当然いる。というよりほぼそんな人。
自分で考え、自分で判断し、自分で動く楽しさを何で分からないのだろう。
そのほうが仕事をしてても楽しいだろう。
失敗したり上手くいかないこともあるだろうが
それも経験、繰り返さなければいいだけの話。
それに対する批判や叱責を恐れ、
自分では何も動かず、文句だけを言う毎日。
もちろんある程度のミスを許容する上司の器量も必要だが、
そんなことはいい訳だ。
ちょっとずつ成功を積み重ね、信用を得ていけばいいだけのこと。
上司ではないが、何かをしかけ、
あえて波風を立ててでも周りを動かそうかと考えている。
じゃなきゃ成長も成功もないし。
連携。
KDDIとソニーが「ウォークマン」ブランドの音楽再生携帯を共同開発するらしい。
最近、いろんな企業同士がいろんな分野で手を組んでいる。
商品の多機能化が進み、
自社の技術や予算だけでは追いつかなくなっているから。
連携し、うまくいけば市場を席捲できるし利益もあげられる。
その利益をさらに投資に回し、より大きな影響力を持てる。
逆に、どことも手を組んでもらえなかった企業は、
そのまま落ちぶれていくか、
独自の技術やマーケティングでのし上がっていくしかない。
連携が強まれば強まるほど
どこかがこけた時に他の企業に与える影響は大きくなるだろうし、
まったく新しい技術が出た時に、取り入れにくくなるかもしれない。
そうなったら市場はひっくり返る。
そんなオセロのような世の中になるのかな?
まだよく頭の中でまとまってなくて
うまく書けないけど、なんか最近こんなことを考えてます。
断食。
珍しくタイトル通り「アルバイト」の話。
とにかくいろんなポイント獲得サイトやアンケートサイトに登録してあるのだが
そのひとつで臨床試験の会社にも登録してある。
募集のメールがたまにくるのだが
たいていある程度太っている人が対象だったり
泊りがけだったりでなかなか参加できなかった。
だがついに一昨日、健康な人なら誰でも参加でき
しかも一日で終わる試験の募集メールがきた!
正確には、月に何度か指定の場所に行き
薬の効果を測定しなければいけないのだが
いずれも数時間で終わるとのことで仕事にもまったく支障がない。
即、申し込む。
なんと初回の検査が翌日、つまり昨日とかなり慌しかったが
申し込んでから検査までの約1日の間で人生初の経験をした。
「断食」
もともと太らない体質で、
どんなに暴飲暴食をしようとけっして太らなかったし
お金がなくて食べられないことはあっても
食べられるのに食べない、というのは初めてだったが、
検査要項に「前日の12時以降は水以外の飲食は控えてください」
とあるのでプチ断食生活を送ることになった。
せつない。。。
もっと長時間のものならまた違った感想になるのかもしれないが
とりあえずそんな感じだった。
瞬間的に検査のことを忘れて、何か食べようとするのだが
思い出し、中止、その代わりに水をがぶ飲み。かるく2ℓは飲んだ。
そんなことを何度か繰り返し、なんでこんなことやってんの?
と自問自答してみたり(1回やってみたいというだけで大した理由はないんだけど・・・)
こんなことを日常的にやってる
女の子やボクサーって大変だな。。。
などと男に生まれたこと、自分の体質、職業の選択などに
思いを巡らせたりしながら、それはそれで有意義に過ごせた。
ちなみに報酬は4千円。
交通費や検査後、あまりの空腹に暴飲暴食をしたので
実際の見入りはほとんどないかな(笑)
