こんにちは、みやおです。
ここのとこ、
「わたしはいつも間違ってる」
というワナに陥っていたことに
気がつきました
怖っ。
わたし、心屋で言うところの
"後者(飛ぶ族)"なので
(※ちなみに前者後者について
くわしくはこちら↓)
https://ameblo.jp/kokoro-ya/entry-12147677137.html
基本、人の話を聞いていません!
いや・・・さすがに最初は聞いてます。
でも話の方向性とその人が伝えたいことが
だいたいわかった(と思った)ところで
無意識に空想の世界に飛び立ってます![]()
なので、勘違いが非常に多い。
で、勝手に自分の思うようにして
結果、怒られる。
という中で育ってきています。
なので
基本的に
「自分はいつも間違ってて」
「なんだかわからないけど怒られる」
というのが染み付いちゃってるんです(悲)。
ここ数年、心のこととか
宇宙の法則とか、
自分なりに研究・実践してきたり
昔のことを思い返してみたりした結果、
「自分から出てきた答えに間違いはない」
「たとえ失敗したように見えても
それが最善」
というのを体感してきて
「自分から出てきた答えを信用する」
ことは
割とできるようになってきていたけど
大きな決断をするときは
やっぱりまだ怖いっぽい。
「あの人がああ言ってるから
こっちのほうがいいんだろうか」
「これを選んだら
○○さんにがっかりされないかな・・
/怒られないかな・・・」
「失敗したときに
ほら見たことかって言われないかな・・・」
っていうのがいっぱい出てくるよー![]()
でも「わたしはいつも間違ってる」って
ただの思い込みでしかないのも
もうわかってる。
自分が自分で選んだんだから
それが最善。
納得いかないまま
他人の言うことを鵜呑みにして
行動しても
楽しくないよね。
ちょっとでも納得できて
この人のアドバイスに従ってみよう、
と"自分で決めた"んならいいけど。
そういえば、
中学生くらいの頃に母親に
「あんたはほんまに
自分の思うようにしかせんなぁ
」
と呆れられたことがありましたっけ。
あれ?
なんだ、昔っから
そういう気質だったか笑
あとは
怒られるかもとか
あきれられるかもとか
がっかりされるかもとか
他人の目を気にしすぎるところを
手放せればよいのかもー。
昨夜は枕元に添い寝しに来てくれたよん♪











