痩せる、くびれる!産後の骨盤矯正&ダイエット教室講師の
草彅秋絵(くさなぎあきえ)です。
昨日は予定通り、おにぎりを持って子どもたちと公園に行ってきましたー♪
出発時刻が予定よりやや遅れたものの、心配していた駐車場はまだ空きがあって無事に停められました。^^
公園に着くと子どもたちは早速じゃぶじゃぶ池へ突入(笑)
ここは小さなアスレチックもあって、どっちも楽しめるんです。
子どもたちが楽しんでいる間、私は日陰のテントの中でのんびり~。
たまに呼び出されたりしましたが、あとは涼んでいましたよ。
実は、我が家の子ども3人プラス近所の子ども3人、計6人を連れていっていたんです!

ママ&パパが引っ越し作業をしている間、預かっていたんです。
引っ越し作業は子どもたちにとってはつまらないし、大きい家具を運んだりなど危険なこともありますよね。
それで、私が子守を買って出たんですが、実際にはうちの長女がずぶぬれになりながらも面倒を見てくれて助かっちゃいました♪
友達の子どもを預かる、もしくは預かってもらうって、私にとっては日常的にあることなんですが、あなたはどうですか?
両親や親せき、地域の子育てサポートをしてくれる人などではなく、ママ友パパ友でそういう人はいますか?
他人の子どもを預かるって責任があるから簡単にはできませんよね。
逆に自分の子どもを預かってもらうのも何だか悪い気がして、なかなかお願いできなかったりしますね。
信頼関係が無いとできないことなんだと思います。
でも、私にはお互いに気軽に頼んだり頼まれたりできちゃうママ友パパ友が何人もいるんです。
圧倒的にママ友の方が多いですが、パパもいます!
少子化、核家族化が進んでいる今、孤独に子育てをしているママがたくさんいるのが現状です。
私のように、困った時や助けてほしいときに、さっと手を差し伸べてくれる友達がいたらどんなに救われることでしょう。
悩みを「うんうん。わかるよ、それ。」って聞いてもらえるだけでどんなに楽な気持ちになれることでしょう。
私は自分の子どもが生まれたからこその出会いがあり、その中で家族と同じように大事な友達ができました。
私だけだったら出会わなかった人たちと、子どもたちが出会わせてくれたと感謝の気持ちなんです。
そんな私の経験から言うと、やっぱりコレ!
『遠くの親戚より近くの友達』
連休中は親戚にあう機会があったりしますよね。
でも、近くに住んでいなければ、子どもをかわいがってくれたり、手助けしてくれるのはその時だけ…。
頼れる存在って、近所に住んでいる方がダントツに安心感を得られるんです。
子育ての話や他愛もない話ができる友達がいない、というママに友達ができるきっかけになれば嬉しいなと思って、私は教室を始めたんです。
実際に、そこまでの関係になっているかどうかは本人同士のことなのでわかりませんが、教室でのママたちの会話がかなり弾んできているのは確かです。
主に子どもの話で盛り上がっているようですが、冗談も言ったりして本当に楽しそう(‐^▽^‐)
人見知りママも周りの雰囲気に乗せられておしゃべりしていますよ~。
今、そういう友達が欲しい!孤独な育児はもう嫌だー!と思っているあなた。
子育てに不安ばかりで悩んでいる、訳もわからないけど情緒不安定になっているあなた。
産後うつになる前に、一度教室に来てみてください。
本当に初めましてからのママ同士なの?と驚くと思います。
他のママとのおしゃべりに入っていけるか心配しているママは、私が付いていますよ。
悩みも不安な気持ちも丸ごと教室に持ってきてくれればOKです。
私もママたちも暖かくお迎えしますo(^-^)o