まずは、三試合の結果から。
第1戦
日本4-5ナイジェリア
6,サディク ウマル(ナイジェリア)
9,興梠慎三(日本・浦和)
10,オグネへカロ エテボ(ナイジェリア)
11,南野拓実(日本・サウスブルク)
42,オグネへカロ エテボ(ナイジェリア)
52,オグネへカロ エテボ(ナイジェリア)
66,オグネへカロ エテボ(ナイジェリア)
71,浅野拓磨(日本・アーセナル)
90+5,鈴木武蔵(日本・新潟)
第2戦
コロンビア2-2日本
59,テオフィロ グティエレス(コロンビア)
65,オウンゴール(藤春・G大阪)
67,浅野拓磨(日本・アーセナル)
74,中島翔哉(日本・FC東京)
第3戦
スウェーデン0-1日本
65,矢島慎也(日本・岡山)
通算成績
1勝1敗1分 勝ち点4 3位
グループリーグ敗退
この結果はもう決まったのでなんとも言えませんね…(´・ω・`)
ですが、最初の二試合は勝てたのではないか、と皆口を揃えて言っています。
ただ、言うなら、「それでもよく頑張った」 「最後までよく諦めなかった」という言葉掛けが必要だと思います。確かに、総得点では、日本がグループ最多得点を記録しました。(ナイジェリア・コロンビアが6点、スウェーデンがわずか1点、日本が7点)
これまで培ってきたものが、得点という形で生まれてよかったと思いますね。僕が評価したいのは、二人の選手。ひとりは、大会2ゴールの浅野拓磨。そして、もうひとりは、櫛引政敏からGKの座を奪った中村航輔。若手ながらの判断も素晴らしいものでした。浅野は第2戦、足が痙攣を起こしてまでも、最後までゴールを狙い続けた姿勢を評価すべきだと思います。中村は第3戦、フリーキックがイレギュラーになっても、素早く反応して弾けたことが良かったと思います。
いい事ばかりではありませんが、とりあえず、欲しかった1勝を挙げれて良かったです。グループリーグ突破とはなりませんでしたが、自分たちの実力を、証明できたと思います。
最後まで諦めずに走った彼らを、温かく迎えてあげましょう。
第1戦
日本4-5ナイジェリア
6,サディク ウマル(ナイジェリア)
9,興梠慎三(日本・浦和)
10,オグネへカロ エテボ(ナイジェリア)
11,南野拓実(日本・サウスブルク)
42,オグネへカロ エテボ(ナイジェリア)
52,オグネへカロ エテボ(ナイジェリア)
66,オグネへカロ エテボ(ナイジェリア)
71,浅野拓磨(日本・アーセナル)
90+5,鈴木武蔵(日本・新潟)
第2戦
コロンビア2-2日本
59,テオフィロ グティエレス(コロンビア)
65,オウンゴール(藤春・G大阪)
67,浅野拓磨(日本・アーセナル)
74,中島翔哉(日本・FC東京)
第3戦
スウェーデン0-1日本
65,矢島慎也(日本・岡山)
通算成績
1勝1敗1分 勝ち点4 3位
グループリーグ敗退
この結果はもう決まったのでなんとも言えませんね…(´・ω・`)
ですが、最初の二試合は勝てたのではないか、と皆口を揃えて言っています。
ただ、言うなら、「それでもよく頑張った」 「最後までよく諦めなかった」という言葉掛けが必要だと思います。確かに、総得点では、日本がグループ最多得点を記録しました。(ナイジェリア・コロンビアが6点、スウェーデンがわずか1点、日本が7点)
これまで培ってきたものが、得点という形で生まれてよかったと思いますね。僕が評価したいのは、二人の選手。ひとりは、大会2ゴールの浅野拓磨。そして、もうひとりは、櫛引政敏からGKの座を奪った中村航輔。若手ながらの判断も素晴らしいものでした。浅野は第2戦、足が痙攣を起こしてまでも、最後までゴールを狙い続けた姿勢を評価すべきだと思います。中村は第3戦、フリーキックがイレギュラーになっても、素早く反応して弾けたことが良かったと思います。
いい事ばかりではありませんが、とりあえず、欲しかった1勝を挙げれて良かったです。グループリーグ突破とはなりませんでしたが、自分たちの実力を、証明できたと思います。
最後まで諦めずに走った彼らを、温かく迎えてあげましょう。