子どもの頃、親が偉大でヒーローで無敵だと思っていた。
間違いなく疑う事など何もなくて…
でも、大人になるにつれていろんな事を経験し情報が入り知恵がつき知識となりいつの間にか親が知らない事も自分が知る様になり、気がつけば頼られる様になり…そして…
リスペクトに欠けている現在がある…
当たり前だけど1日1日確実に日々は過ぎていて親はいつまでもいないのにわかっているのにほんの些細な事で言い合いになっている。間違いなくそれはただの甘えだし安心が故の事だと理解している。それに親がまだ元気でいるからだけどね…結局、何を今更と自分自身に思うのだけど…
結論としては十代の頃に描いていた自分の未来図と現在があまりにも違いすぎて自分に苛立ちを覚えてそれを上手く処理出来なくてストレスになっていてどこにも向けれなくてある種、病気みたいな感覚に陥って…その矛先が甘えにより親に向いてしまっている😂文にすると余計にガッカリだけど🙍
自分の愚かさを日々痛感しながらそういう全部を未だに親に向けてる自分がめちゃくちゃ嫌いだ😂
違うんだよ違うんだよっていつも、内心は何かある度に思ってる。心に余裕が無いから言葉のセレクトもおかしくて伝わりかたも変になるから凄く歯痒い。
あのときに自分がもっと違う言葉を使っていたら違う展開になっていたのに…何度同じ事を繰り返してきたんだろう😢我ながら情けないと強く思う🐵
成長しないといけないのに他人の前だと普通に大人なふりがそれなりに出来るのに何故か親の前だと言い方が悪いがただのクソガキかそれ以下になる。今の立場を考えると強いて言うならクソ猿かな🐵そのくらい甘えてる。
昔と違って俺が守りたいのにいや、守らないといけないのにまだ心身共に助けられてる…悔しい、情けない、恥ずかしい、自分にイラつく😡…
頑張って元気でいてくれてるうちに親孝行をしたい。
もういいからと呆れられるくらいの親孝行を…
じゃないと正直してもらってきたことを考えるとめちゃくちゃバランスが悪い(>_<)💦
何をしたらいいかは少し置いといてなかなか遅いけど今から命懸けで守りながら恩返しをしていこうと思う👊😆🎵
寒いけどなんか心地いい冬のいろいろ決心した夜…でした😅
さぁ明日はどんな出逢いがあるかなー🐒✨☆