みなさん、こんにちは サンダーです。
本日からプレイしたゲームの感想とレビューみたいなのをしていきます。


<まえおき>
記念すべき一本目は「To LOVEる ダークネス トゥループリンセス」です。

こちらのソフトはPSVita専用ソフトなんです。
発売日は今から10年前の2015年11月5日
私は、つい先日サブスクで「ToLOVEる」、「ToLOVEる ダークネス」を見て、ハマってしまいました。ダークネスの続きが気になり、原作も買ってしまいました。
私は「西連寺」推しなのですが、この記事を見た方の推しキャラや好きなところを気軽にコメントして頂けるとうれしいです。

このゲームはいわゆる「恋愛シミュレーションゲーム」で、主人公「結城リト」が記憶喪失になり、11人のヒロインのうち誰かを選び、結ばれてエンディングに辿り着くゲームです。



アニメや原作を知っている方は、ご存じだと思いますが主人公「結城リト」は西連寺のことが一番好きな設定なため、「結城リト」と他の女性キャラが結ばれるところが見れるのは、このゲームの一番の「魅力」ですね。

では、早速プレイしていきます。
時系列は「ダークネス2期」の続きとなっています。
11人のヒロインがいるのですが、今回は西連寺さん√を攻略していきます!
※この先はゲームの内容を含んでいます。ネタバレを知りたくない方は気をつけてください。


<プレイ日記&レビュー>
最初に、西連寺√の感想は一言でいうと「優しさが溢れる展開」でした。


【西連寺√の感想】
主人公「結城リト」が記憶喪失の設定なんですが、キャラの名前や設定などはある程度覚えている設定でした。加えて、記憶を失う前と同じで「優しい性格」です。しかし、「西連寺のことが好き」という気持ちは忘れていました。

ストーリーを進めていくと、ある程度中が深まるんですが、途中の水族館のイベントから、西連寺はリトを避けるようになってしまいます。理由は「自分が抜け駆けしているみたいで、嫌になる」という、西連寺の優しさを表したものでした。
しかし、それを聞いた「リト」は正直に話す「西連寺春奈」が好きだと言います。
「リト」が「宇宙で」を付けたのは、恐らく宇宙人がいる(ララやモモなど)世界のためだと思います!サイコーですね。


最後に、2人は付き合うことになるのですが、原作には無い結び方で面白かったです!



エンドロールの後は、数年後でデートしている様子が描かれています。これは原作には無かったため、かなり面白かったです!
西連寺は普段「結城くん」呼びですが、なんと高校のときから、心の中では「リトくん」呼びしてたらしいです。これは数年後のデートで語られていました。

<さいごに>
最後まで、見て頂きありがとうございました。

初めての投稿のため、見にくい箇所が多いかもしれません
温かい目で見て頂けると幸いです。
是非、コメントで「ToLOVEる」の好きなキャラや好きなところを書き込んでくれると嬉しいです。
あと、最近の「ToLOVEる」のプライズフィギュアのクオリティがすごいですね!