みなさんこんにちは!

 

本日もシリーズものの続きです!

 

家具・家電の購入、引越し業者の手配の次にすることは、

 

荷造りをする・不用品を処分する です!!

荷造りの期間は、荷物の多さによって変わります。

荷物や不用品が多い人は3週間~1ヶ月前から準備を始めるのが良いです。

引っ越しは荷物が多いほど料金が高くなるため、必要なものだけ残し、他は処分してしまいましょう。

 

 

まず、荷物を減らすことで、どんなメリットがあるのか考えてみましょう!

  • 荷造りや荷ほどきが楽になる
  • 新居が広くなる
  • 引越し料金が安くなる

荷物が少ないと、梱包したりする荷物が少なくなり、

環境とお財布に優しくなります。

(荷物の量は引越し料金にも影響します。)
実は引越し料金には定価がありません。
引越し料金は、引越しをする日付や距離、そして荷物の量などによって決まります。

 

また荷物が少ない分、新居を広々と使うことが出来ます。
狭い部屋から広い部屋に引越しをする人はなおさらです。
物を持ち込みすぎて「収納スペースが少なくなった」というケースは多いため、

油断はできません。
 

一人暮らしの引っ越しで荷物を減らすコツ

 
 
 

初めて一人暮らしをする人は、可能であれば、まずは必要最低限のものだけ持って行き、

残りは実家に置かせてもらいましょう。


そして、必要であれば取り寄せ、そこで一年間使わなかったものは思い切って捨ててしまいましょう!!

 

実家に預けることができない場合、必要最低限のもの以外は、

捨ててしまっても良いかもしれません。
前回も記述してますが、新しい環境で生活しながら、

足りないものがあれば買い足せば良いのです。

 

現在一人暮らしをしている人は、インテリア用品や食器などを中心に処分するのがオススメです。

 

 

いかがだったでしょうか?

長年使っていたものには、当然愛着が湧きます。

ただ、心を鬼にして新生活に使うかどうか? 必要かどうか? と考えながら

 

        断捨離を断行してください!!

 

では、次回の記事でお会いしましょう!!

 
 

みなさん こんにちは!

 

東京周辺は、曇り空が続き、洗濯物が乾きにくくなってます。

みなさんは普段どういう工夫をさせていますか??

よろしければ、教えてください!!!

(コメントとかで)

 

 

では、本日は、

引越し業者を使う・予約する

について記事を書いていきます。
 
 
 
 
 
 
かなり前に書いた記事では、引越しの際は親の協力を仰ぐと書きましたが、
協力を得られない、遠方の引越しの場合は、引越し業者を使わざるを得ません
 
そこで引越し業者を選ぶ時のポイント書いていきます。
 
 

まずは引越しの相場を知ろう

 
 

まず、引越し費用は時期や距離、荷物の量によって変動します。

 

特に春先は引越しをする人が増えるので、費用が跳ね上がります。

今年の春にニュースで、話題になりましたが、来年はオリンピックと重なることもあり、

かなり費用が跳ね上がると予想されています。

(できることなら、6、7、8、11、12、1月あたりの閑散期に引越しができるとベストです)

 

また、自分の引越しのおおよその相場を知ることで、

見積りを取ったときにその提示された引越し費用が適正であるかどうかがわかります。

 

例えば、引越し業者には、引越しを専業の業者と、兼業の業者の2種類あります。

(兼業業者は、閑散期にはトラックを法人・個人貨物の運送に使っています)

 


どちらも運送業者であるという点では同じですが、

兼業業者の場合は一般的な運送業務をメインで行っていて、

申し込みに応じて引越しにも対応したり、会社の一部に引越し部門があったりするパターンが代表的です。

 

会社や事業の規模が異なるため、同じ種類の業者でも一括りにすることは難しいのですが、

価格を抑えるという点では兼業の業者は比較的期待できます。

 

 

また引越し費用を安く抑えるポイントも知っておくとお得に引越しができるかもしれません!

 

引越し業者を決める前に見積もりを必ず取ろう

 
 
 

引越しの場合は条件によって費用が変動するので、

業者を決める前には見積もりを取って検討することがポイントです

 

また、見積もりはひとつの業者からだけでなく

複数業者(参考目安は4社程度)取った方がよいでしょう。

 

過去に利用したことがある業者でも、プラン内容に変化が生じたり、

時期によっても費用が変わる可能性があるため、見積もりを再度お願いするとよいでしょう。

 

見積もりを依頼した際の返事のスピードや内容なども、

サービスの質を推し量るポイントとして参考にすることができます。

 

 

いかがだったでしょうか。

引越し業者もたくさん存在しております。

それぞれの業者を比較して、自分に合いそうな業者を見つけ、一度見積もりをとったり、

詳細を問い合わせたりするのが良いでしょう。

 

もし、荷物が少ないようなら、宅急便を使うのもオススメです。

 

では、次回の記事でお会いしましょう!!

 
 

みなさんご無沙汰です

 

前回記事からだいぶ日が空いてしまいました。

 

私の方も仕事に追われ、引越しの準備に追われる日々が続いてます。

 

私の引越し体験も記事にする予定ですが、だいぶ後になると思います。

 

 

今日は、部屋(物件)が決まったら、次にすること ⑴ シリーズものです。

シリーズの最初は家具・家電を揃えることを記事にしていきます。

 

 

まず、引っ越し先で使う家具や家電を揃えておきましょう。

 
 
 

新しく買い揃える場合、早めに注文しておかないと新生活に間に合わない可能性があります

 

とくに、冷蔵庫や洗濯機、ベッドなど、生活するうえで必須の家具・家電は

早めに見つけて、注文しておくべきです。

 

また、家具や家電を揃えるのは、新居が決まって置ける

物の大きさがはっきりしてからのほうが良いです。

 

先に家具や家電を買ってしまうと、新居に置けない可能性があります。

 

 

 

新生活や引越しで、初めての一人暮らしを始める方にとって、

一番気になるのは「何をそろえたらいいの?」です。

 

何かと出費が多い時期ですから、お金は必要最小限に抑えつつ、

必要なものはしっかりそろえていきましょう!!

 


私のオススメは「ニトリ」で、一気にそろえるのがおすすめです。

(取りあいず、生活できる形を作るのが大切。お金と時間に余裕ができてからこだわるのが吉)


下記に必要なもの6点をまとめてみましたので
ぜひ、参考にしてみてくださいね!

 

 

1、冷蔵庫 

自炊するなら、120L以上がおすすめ。

自炊しないのなら、100Lであれば十分。
冷蔵・冷凍ができれば文句なし。
 

 

2、炊飯器 

これも自炊するのであれば、5合以上立てるものがオススメ。

つい使ってしまう家電。

買うべし!

 

3、電子レンジ 

お弁当やごはんの残り物、冷凍食品を温める時に便利です。

温め機能のみのものから、オーブンレンジ機能付きのものまでさまざまな種類があるので、

必要な機能がついているものを選びましょう

私は、オーブンレンジ機能付を買ったが、使ってない。

洒落た料理を作る予定がなければいらない

(グラタンとか)

 

4、電気ケトル 

水を入れてスイッチを押すだけでお湯が簡単に沸かせるので、

カップ麺を作ったりお茶やコーヒーを入れたりする頻度が高い人におすすめです。

この時期、温かいお茶が美味しくなるので、あると嬉しい!!

 

5、照明

 

入居先にあらかじめ照明が付いている場合と、ない場合とがあります。
新しく購入するならLEDが経済的です。


6、寝具一式
こちらは取りあいず、今使っているものを持っていきましょう。
冬の関東の夜は、冷え込むので、厚手の毛布と電気毛布があると
寒さの心配はないです。

 

 テーブルやソファー、ラックなどの大型家具インテリアは生活をより快適にしたり、
部屋をセンス良くみせたりすることができますが、一気に揃えてしまうのではなく少しずつ揃えましょう。
 

部屋の雰囲気に合わなかった場合、簡単に買い替えらえれないこともあります。

購入して後悔しないためにも、本当に必要かどうか、よく考えてから判断しましょう。 

 

冷暖房器具エアコンが一台あれば、扇風機や暖房器具がなくても暮らしていくことは可能です。

ただ、扇風機などを用意して、状況に応じて使い分けられるようにすると、光熱費の節約になる場合もあります。

 

いかがだったでしょうか?

まずは、住んでみて必要なものを買い足していく。

初めはこのスタイルで生活していくのが、無難でしょう。

 

では、次回の記事でお会いしましょう!!

 

 

みなさんこんにちは!

 

先の台風に被災された皆様の1日も早い復興とご冥福をお祈りいたします。

 

今回は、台風が発生する仕組みや台風の進み方、台風がやってきたときに気を付けることを記事にしていきます。

 

台風はどこで、どのように発生するの?

 

まず、台風は、日本から遠く離れた赤道に近い海で発生します。

赤道近くの海では、水の温度が高いことから、水蒸気ができやすく、たくさんの水蒸気が集まり、

その雲がどんどん大きくなっていき、大きな雲のかたまりになります。

 

そして、その雲のまわりの風の強さが「1秒間に17m進む速さ」(17m/s)以上になったものを

台風」と呼ぶのだそうです。

台風の発生から、台風が消えるまで

台風には4つの段階(期)があります。
 

・「発生期」:雲のかたまりが台風になるまで

       海からの水蒸気をたくわえながら、成長し続けます。

 

・「発達期」:台風が生まれてから、もっとも勢いが強くなるまで


・「最盛期」:風がもっとも強くなる時期。

       高い空を流れる風に乗って、南の海から北に向かって進んできます。

(天気予報で台風が沖縄あたりからやってきていると放送があるのはこの時期!!)

 

・「衰退期」:台風の力が弱くなって、消えてしまうまで。

 

台風はどうやって進むの?なぜ日本に来るの?

 

台風はグルグルと渦をまきながら、海や陸の上を進んで行くものだけど、自身の力で進んでいません。

台風を動かしているのは、風なんです。

(みなさん知っていることですけど、念のため!)


では、なぜ日本に台風がやってくるのでしょうか?

日本に台風がやってくることが多いのは、夏から秋にかけての間です。

(実は…)台風は春や冬にも発生しているのです。

 

しかし、春や冬に発生する台風は、東から西へ向かって吹く風に乗って、

フィリピンやベトナム、中国南部に向かってへ進んでいってしまうから、日本にはあんまり来ません


ところが、夏から秋にかけて発生する台風は、春や冬に発生する台風よりも、強い風「偏西風(へんせいふう)

に乗って北東に向かって進むことで日本にやってくるのです!

 

 

ちなみに「台風の目」はなぜできるの?

 

台風の中心部分のことを「台風の目」と言います。

台風は、中心に向かって「反時計回り」に強い風が吹いていて、

中心に近づくほど、風は強いです。

 

そのため、中心では空気がとても早く回転しているため、

その遠心力によって雲が外にはじき出され、「台風の目」ができるのです。

 

 

台風がやってきたときは、どうすればいい?

 
 

台風がやってきた時の「風や雨はどうなるのか?」「どんな被害が出るのか?」

考えていきましょう。

■台風の風と雨について

 

台風の風の強さ=風速 は、17m/s(1秒間に17m進む速さ)以上になります。

風速10m/sになると雨は横からふるようになり、17m/sをこえると、

傘は壊れ、大人でも立っているのがやっとです。

 

大型の台風になると、風速30m/sを超えるので、台風の風には十分に注意する必要があります。
台風の目を中心にして数百kmという広さにもなり、強い雨がずっとふり続けることになり、

台風の強さや大きさ、移動するスピードなどによっては、

同じ場所にわずか1日で1年分の雨がふることもめずらしくありません。

 

 

■風や雨で、どんな被害が出るの?

 

台風は、大雨・洪水・暴風・高波・高潮などをもたらします。

また、川の氾濫や土石流、がけ崩れ、地すべりなどが発生しやすく、

人々の生活や生命が脅かされるような自然災害が連鎖的に発生します
 

特に宅地等の開発が進んだ都市部では、川の急激な増水が生じたり、道路や住宅の浸水、道路のアンダーパス等の地下空間の水没といった被害も発生しています。

 

※高架橋などで通過する時、道路などを掘り下げ式で通過する構造をアンダーパスといい、

日本では立体交差式地下道の名称です


また、雨で増水した川や田んぼを見に行って流されてしまったり、浸水した道路で側溝の境界が見えにくいために転落したりする事故も発生しています。

■どうすればいい?

 
 
  • 危険を感じたり、市区町村長からの避難勧告等があった場合は、あわてず速やかに避難しましょう
  • 避難の前には、必ず火の始末をしましょう
  • 避難の際の持ち物は最小限にして背中に背負うなど、両手が自由に使えるようにしておきましょう
 

※ 川の氾濫や土砂災害などの災害は一気に起こるため、避難が遅れると命かかわります。

天候が荒れてからでは移動も大変になりますので、特に高齢者やお子さんのいる家庭は、

早い段階から自主的に避難することも検討しましょう。

※ 忘れ物をした場合でも、取りに戻るのは危険ですので絶対にやめましょう!

※ 暴風や浸水で避難場所までの移動が危険な場合は家の中のできるだけ安全な場所

(崖から離れた2階の部屋)で待機したり、近隣のできるだけ頑丈な建物に避難することも検討しましょう。

 

 

いかがだったでしょうか?
いざに備えて物品と知識を蓄えて準備しときましょう!!
 
では、次回の記事でお会いしましょう!!
 

こんにちは!

 

前回の記事からだいぶ日が経ってしまい、申し訳ないです。

今日は、「一人暮らしを考えているけど、両親から反対されて困っている

という方にスパッと切り返せるフレーズと要点を書いていきます!

 

 

まず、なぜ両親が反対するかを考える

 

⑴金銭面

両親から「今の収入でちゃんとやっていけるの?」と不安となっているのが原因です。

学生や新社会人、収入が不安定な職業の場合、特に心配されます。

⑵生活面

普段、料理の手伝いをしていないと、本当に一人で生活していけるのか心配される場合もあります。

また、乱れた食生活になるのでは??と不安になる方も多いそうです。

⑶安全面

これは、女性の場合がとても多いです。

近年、事件がより凶悪になりつつあります。

男性の一人暮らしでも怖いなって思う時も多いです。

(危機意識を持ち、些細な変化に気付くことが大切です)

 

 

 

下記に、だいぶ前になりますが、親が一人暮らしをする子供に対する

心配事の統計があります。

時間があれば、目を通してみてください!

 

出典:株式会社共立メンテナンス 「子どもの一人暮らし」に関するアンケート

(2014年1月実施、対象:全国の30代~50代の親400人)

 

切り返せるフレーズと要点

⑴金銭面

 
 

メリット:一人暮らしをすることで金銭感覚が身につく。

フレーズ:「月の収入から支出(使うお金)を計算しながら、やるのだから、自然に身につく!

 

 

大学生の場合は社会人とは違い、バイトなどで稼げる金額は限られています。

そのため、なるべく家賃や生活費を抑える生活が必要です。

そこで、月々のバイトで得られる月収と生活費の収支計画をアピールする必要があります。

 

ここでバイトを入れすぎて、学業が疎かになるのは本末転倒なので、

学業とバイトの兼合いが大切です

 

大学に学生寮があるケースでは、家賃を最低限に抑えることができるので

多少有利に話を進めることができます。

 

それ以外のケースでは、生活費を抑えるためになるべく自炊をして食費を抑えたり、

サークルや飲み会のイベントは月に何回まで参加するなどの制限を設けるなどをして、

出費を抑えることをアピールしましょう。

 

・社会人の場合

社会人の場合はまともな収入源があり、

大学生よりも収入が高いことが多いので、大学生よりはスムーズに説得できるでしょう。

 

それでも外食を最低限にするなどして、月に使える金額に制限を設ける必要があります。

また、将来のことを考えて、月々貯金できるお金を確保することが重要です。

正確な収支計画を練り、月にこの程度の金額は貯金に回すといったアピールを行いましょう。

 

⑵生活面

 
 

メリット:スケジュール管理が身につく

     自分で家事ができるようになる

     通勤、通学時間が短くなり、その短縮できた時間を自己に投資できる

 

フレーズ:「時に失敗し、考えながら生活していくのだから、不安になるのは当然。
しかし、この経験を自分の成長の糧にしていきたいので、一人暮らしをさせてほしい
 
 

まず、前提として、スケジュール管理が出来なければ一人暮らしは難しいです

何でも自分で行う必要のある一人暮らしでは、

スケジュールを管理しておくことで円滑に暮らすことができるようになります。

大まかに作業ごとにかかる時間の目安を立てておきましょう!

 

料理・掃除・洗濯を全て一人で行う必要があるので、必然的に家事ができるようになります。

また、家事が出来ると、男女問わずアピールポイントになるので、

できるようになっておくと良いでしょう。

男性であれば、イクメンです!とアピールでき、女性からのポイントも上がるでしょう!!

 

また、実家から遠いところへ通勤、通学している人は、

近くに部屋(物件)を借りることで時間を短縮することができます。

そうすることで、今までの通勤・通学時間を

自分の趣味や勉強の時間として活かすことができます。

 

仮に2時間浮かせることができれば、様々なことに挑戦できるので、

自分が成長するためと説得するのもいいでしょう。

(2hx5日x4週=40hになります。

1時間の海外ドラマなら、2シーズン見れます!!)

 

⑶安全面

 

女性は男性よりも犯罪に巻き込まれるケースが多いので、

身を案じて心配されることが多いです。

 

それでも一人暮らしをしたい場合は、

セキュリティがきちんとしている物件を探す必要があります。

例えば監視カメラやオートロック付きの賃貸物件、

それと立地を見て人通りの多い場所を選びましょう。

(交番が近くにあると、多少安心できますが、警察官も犯罪者になりうる時代です。

 警察官を信頼し、頼りになってくれると考えているのは、危険です。)

 

また住む階数も1階ではなく、できれば2階や3階以上の部屋を選び、

空き巣などに入られない部屋選びが重要になっていきます。

 

それでも、まだ心配される場合は、親と一緒に内見に行くことをおすすめします。

一緒に行って、駅からの道順や実際のセキュリティ面などを実際に見てもらうことで、

安全面での不安を払拭することができるかもしれません。

 

どうしても親の反対を押し切ることができない場合は??

 

 

前にもお伝えしましたが、断固として反対してくる親には時間をかけてじっくりとかけて

説得することを心がけましょう。

一方的な意見の押し付け合いでは建設的な話にならないので、

時には妥協案を提示することで、親の説得もスムーズにいくことでしょう。

 

感情的にならないで、きちんと向き合って、話していく姿勢が大切です

 

 

親というのは、時間がたっても子供は可愛いもの。

危険な目に遭わせたくないと、反対する気持ちもわかります。

(独身なのですが…親の立場は理解できます。)

 

いかがだったでしょうか?

交渉や話し合いは、うまくいかない時の方が多いです。

そんな時、諦めずに初めからやり直して、もう一度!っと言う気持ちで取り組みましょう!!

その姿勢は、必ず伝わり、納得してくれるはずです!

 

では、次回の記事でお会いしましょう!!!