真夜中の定食屋(ひつジィの食卓) -20ページ目

3回めモデルナ



おはようございます。

先日、3回めワクチン接種に行ってきました。
1、2回めはファイザー
今回はモデルナ。
体力つけておこうと、
お昼はがっつりお肉系。

集団接種会場だったのですが、
待ち時間なくさっさと終了。
駅から20分歩いてきたので、
正直、
もう少し休ませてほしかった。
混んでいたなら仕方ないが、
ガラガラだったんです。
申告したらもう少し休ませてもらえたのかな?

さて、再び駅まで歩いて20分。
今回はワクチン回り早かったと思います。

駅に着くころには
腕のだるさから、全身のだるさに。
それでも
まだだるいな~くらいではありました。
買い物する気力なく、
バス停のベンチでほっとひと息。
さっさと家に帰りました。

バスの中でも
家に帰っても
寝てました。

寝るか、食べるか。

1日めはそんな感じでした。

2日め、
起きてスマホを見るも、
うまく焦点が合わない。
軽い頭痛、腰痛、背中痛、リンパ痛。
頭痛は目の周りがつらかったので、
午前中は
寝て(目を使わない)過ごしました。

お昼ごはんを食べて、
1、2時間ぼーっとして、
アラームをかけて
また寝ました。
寝る前に検温すると38度5分。

アラームでごそごそと起きあがり、
制服を洗濯機へ突っ込み、また寝る。

晩ごはんを食べて、
制服を干して、
頭痛薬を飲んで横になる。
再び検温するとまだ、38度5分。

翌日出勤なので、寝過ごすのがこわくなり、
リビングで寝ることにする。
布団を移動。
このあたりで薬が効いてきたか、
汗をかいてきたので
シャツを着替えて寝る。

2日めも
寝るか食べるか

けさはあまりにぼーっとして、
マスクを忘れて家を出てきました。

予備マスク持っていてよかった。

仕事大丈夫だろうか?



片付けられない女の考える防災グッズ

こんにちは。


前回は、これからの大雨、台風シーズン

万一電車に閉じ込められた場合に備えての防災グッズ3点をご紹介しました。

今回は、

「近所の公民館に避難」 です。


集合住宅の4階という微妙な階に住んでおります。

浸水や、土砂崩れは多分大丈夫かな?

ぐらいの微妙な感じです。

海も近くにはないです。

地震や火事なども想定して考えてみます。

今となっては、地下にシェルターがないのも不安ではあります。


津波が自宅まで襲ってくるような未曾有の大地震なら

高速道路の倒壊が先かもしれない。


公民館は2階建てなので浸水などに関しては、

ただただ、上の階に逃げた方が安心ですし

実は、そんなにキャパはないのです。

すぐ近くに小学校もあるので公民館&小学校ということで。


ぱっと持ってすぐに家を出たいので

いつも勤務先に持って行くショルダーバッグと

避難バッグとあと何かでしょうか。


 

 

 

 

前もって簡単な着替えや下着なども入れておいた方がよさそうです。
1人用は自分用として、両親は2人用か。


情報も欲しいので、充電+ラジオもあると助かります。

防災セットには防災ラジオも入っている物が多いみたいでした。

 

 




反対に、セットでありそうで入ってなかったのが

「ヘルメット」


 折りたたみはちょっと高価ですが、避難バッグに入りそう。

 

地震にはあまり慣れていない福岡県民としては、ヘルメットも準備しておきたいです。


何事もないことを祈ります。





和菓子店販売員らしいおすすめの防災グッズ

こんにちは。

もはや「真夜中の定食屋」ではなくなっているこのブログではあります。

久しぶりの投稿で、いきなり防災グッズのおすすめもないかとは存じますが、

よろしくお付き合いくださいませ。


JRでの長距離通勤。

昨年、一昨年と大雨に泣かされてきました。

これあったらいいななどと、漠然とは考えておりましたが、

今回はシチュエーション別に考えてみました。

 

「乗った電車が止まって帰れない!


このシチュエーション。

乗ったときは動いていたので乗っている電車です。

駅に着けばまだいいのですが、線路上の信号停車だと困りますね。

最悪でも、家までのタクシー代が払える場所ならよいのですが。


というのも

通常業務を終えて帰宅しようとしたある日の佐賀駅でのこと。

大幅にダイヤが乱れ、

しかも完全にJRの不手際ともいえると思います。

乗った駅で

降ろされた電車が誰にも告げられず発車したせいで

博多駅に着いたときにはもう午前1時頃。

当然、バスも動いているはずもない。

幸い

博多まで着いたので、タクシーで帰宅はできたという一件があったからです。


音もなく発車した電車に驚いたのは私ひとりだけではありません。

何も知らずに顔を出した次の特急の車掌さん。

いきなり必死の形相の人たちに詰め寄られおびえておりました。


確かに、普通電車を勧めた駅員も、

車掌もどちらが先に出るかはわかっていない状況だったことは理解できます。

問題だったのは、特急が先に発車することが決まった時点で

それを待っている乗客にアナウンスしなかった対応の悪さと

そもそも佐賀まで新幹線が通っていないという便利の悪さであります。


とにかく新鳥栖まで着けば、

通常運行の九州新幹線で博多まで乗り、バスで帰れたという

未だにモヤモヤだけが残る出来事です。


あまりにムカついたので、

直属の上司にタクシー代を会社に請求できるか尋ねたところ、

やめた方がよい(そう答えるのは予測できていた。そういう人だから。)

JRに請求せよと返ってきたため、

余計にムカつきもしました。

次回がもしあれば直接会社またはJRと交渉すべきと学びました。


ということで、

できなかった場合の

電車内で一夜を過ごすという設定です。

普段から持ち歩いていないと対応できません。

何よりコンパクトさが命でしょう。



 ・ キラキラ ・ zzz ・ キラキラ ・ zzz ・ キラキラ ・



まず、アルミのブランケット

風邪をひかないように。


 

 

 







 ・ 羊 ・ イエローハート ・ 羊 ・ イエローハート ・ 羊 ・

そして、羊羹(ようかん)

そこそこコンパクト。数が増えると重い。









 


 

 


 ・ みずがめ座 ・ ブルーハート ・ みずがめ座 ・ ブルーハート ・ みずがめ座 ・


そして、水分

駅に停車してれば自販機もありますが、車内の自販機販売はなくなったので。

停電の可能性もあります。


 

 


小さなポーチに入るぐらいだといいですね。