何と、年末の夜勤中に肩を痛めてしまいました。
年末なので、当然病院は休み。休日当番医すら開いていません。休日夜間救急に行くほど?
痛めたといっても骨折した感もないし、変な風に腫れているわけでもない。まぁ、普通に腫れて痛いだけ。だけど、肘から上に腕をあげることができない(-_-;)
肘から下の可動域は変わらずなので、正月2日3日4日と普通に勤務。とは言っても移乗したりはできないので厨房が中心ですが……σ^_^;
6日月曜日になってようやく近所の接骨院へ。ここまで、ぎっくり腰の首肩バージョンだと思っていたんです。
「利用者さんの姿勢を治そうとして右から左へ動かしたら右の肩がピキーっって鳴ったんですよね」
「音がしたんですか?」
とエコーをすぐに取って、整形外科へ紹介状を出してくれました。
少し遠いけれどMRIのあるスポーツ専門の整形外科医院。中堅どころの年齢感の(私から見れば若い)院長先生が、接骨院の先生から聞いてると思うけれど肩関節の腱板部分断裂だろうと。MRIをとって詳しく見てから手術適応になるか見てみるとのこと(・・;)手術となると完治に1年、1週間の入院と1ヶ月の固定、3〜6ヶ月のリハビリが必要になりその間仕事ができないらしい![]()
MRIの予約をして、まずは会社に連絡。
所長の第一声「マジか!」![]()
だよね〜![]()
そうでなくても、今月から退職のための有休消化に入る職員がいて慢性スタッフ不足に拍車がかかっているというのに……
とりあえず今は肩の冷却と安静の保存療法で三角巾代わりのスリングで腕をつっています。
(;´д`)トホホ

