7月31日
姪っ子一号
ぴーちゃん誕生日
オメデトウ

8歳。
小学校二年生
大きくなって…
オバチャン感激でふ

お姉さんになるほどに
憎まれ口と屁理屈が増えましたが

一番最初の姪っ子で
いろいろありましたね
ばっちは彼女のおかげで
いろんなことを学び
いろんなことを経験し
いろんなことを考えました
どうしたらよいかわからなくて
申し訳なくて
まだ小さな彼女を前に泣いてしまったこともありました
1歳違いの妹が産まれたばかりの頃
ママは妹につきっきり
まだまだママが恋しい時期なのに
何も言わずずっとばっちの言うこと聞いてくれた
毎日寝るのもお風呂もご飯も散歩もお出かけも
毎日仕事以外の時間を
ずーっとばっちと一緒に
数ヶ月過ごしてくれました
いつの間にかヨチヨチ歩き始め
喋り出し
お風呂で泣かなくなって
意思表示が強くなり
絵を書く
字を読む
書く
小さな成長が
素晴らしいと感じる
当たり前のことかもしれないが
1つ1つに感動を覚える
人1人育つとはどういうことかを
最初に身を持って教えてくれた
産まれてきてくれた彼女と
彼女を産んでくれて
貴重な機会と時間をくれた妹君に
感謝です
アリガトウ

おかげさまで自分の子供いなくても
それなりの経験はさせていただけたので
もう充分と
いやあそれくらい大変だったということです

今でも大変です

大きくなればわざわざ鳥取まで来ることもなくなるだろうけれど
それもしかり

心身ともに健やかに成長してくれたら
何も言うことはないです
おこがましい話ですが
彼女にはばっちの血が
ほんのちょびっとだけど入ってる
それだけでも有り難いことですから

ドリフ好きは確実にDNAのはず…

Android携帯からの投稿