いつもの散歩道だけではもったいない程さわやかな天気だったので、近くのハイキングコースを目指して歩く。
10キロある息子を抱え 緩やかな坂道をいく。
よく黙々と歩いてしまうので、とにかく何か声をかけてみる。
ほらどんぐりだよ。とか
大抵は反応なし。
車では5分もすれば着く場所なのに、行けども行けども全然着かない。
そのうちに息子氏ぐっすり寝てしまう。
結局ハイキングコースにはたどり着けないまま、引き返す。
重いのでおんぶに切り替える。
いつもはおっぱいを欲しがってグズっている時間も、外にいれば別にグズらない彼。
お腹空いてたわけじゃなかったのかな。
今まであげすぎてたのだろうか。
晴れた日はまた歩いてみよう。今度はたどり着けるように。
10キロある息子を抱え 緩やかな坂道をいく。
よく黙々と歩いてしまうので、とにかく何か声をかけてみる。
ほらどんぐりだよ。とか
大抵は反応なし。
車では5分もすれば着く場所なのに、行けども行けども全然着かない。
そのうちに息子氏ぐっすり寝てしまう。
結局ハイキングコースにはたどり着けないまま、引き返す。
重いのでおんぶに切り替える。
いつもはおっぱいを欲しがってグズっている時間も、外にいれば別にグズらない彼。
お腹空いてたわけじゃなかったのかな。
今まであげすぎてたのだろうか。
晴れた日はまた歩いてみよう。今度はたどり着けるように。