信長onlineをやっていると言いながら大航海時代onlineのほうにのめりこんでしまいました。

こちらも体験版でスタートしたのですが、もう課金登録しちゃいました^^;


昔からいろんなゲーム機で出ていた大航海時代をオンラインRPGにした作品です。

町から町への移動は当然船で行うわけですが、うれしいことに最初から船は持っています。レベルがあがってお金もそこそこたまったら船を新造して乗り換えていくというわけです。

この船での移動ですが、ただ目的地に向かってマウスを動かしてればいいというわけではない。帆船ですので、当然風に左右され、帆を適切に動かさなければいけません。このあたりは、スキルを覚えたり補助の装備をつけたりして、楽になったり、船自体のスピードをあげたりできます。

キャラクターは大まかに商人、冒険者、軍人の3種類。それぞれに得意なスキルがあります。クエストをこなしたりして名声やレベルを上げていくとさらに上級の職業に転職できます。

商人なら商人~ってただ商売やってればいいわけではないらしく、よりよい船に乗るためには、冒険者や軍人のスキルも身につけなくてはいけなくなるようです。

冒険中に出会ういろいろなことも、イベントあり、突発事故あり^^;


いまこの記事もプレイの合間に書いているのですが、横風で帆が壊れた~と思ったら今度はネズミ発生。早く最寄の港に行かなくては。と思っていたら海賊の奇襲^^; ふんだりけったりですた。

料金は体験版からアップグレードするためのアップグレードチケット2940円と、月額のプレイチケット1575円が初回かかります。

体験版は公式ホームページからダウンロードするか(無料)、パッケージ版のスターターパックというのを購入します。

他のRPGなどでいうパーティーは艦隊というかたちになるのですが、オフライン版の大航海時代のように、自分で艦隊組んで戦闘のとき援護してくれたりするといいなあと思ったり。

公式サイトhttp://www.gamecity.ne.jp/dol/

こんにちは、あおっぴです

わたしのキャラ。こちらは軍人タイプです。もうひとり冒険者タイプも作ってます^^

船1

上のキャラの船。これ3隻目です。オーソドックスな帆船タイプとこのガレータイプどっちにするか悩んだんですけどオールのアニメーションがおきになのでこれにした。

海戦だ~

海上戦!こちらはサンプルなので弱いのと戦ってみました^^

ジェネオン エンタテインメント
復讐者に憐れみを デラックス版

2002年韓国

出演ソン・ガンホ


【ストーリー】

難病をかかえる姉と二人暮しをしている主人公リュは自身も聾唖という障害を抱えていた。

ある日、不正に解雇され途方にくれているときに自称活動家の女友達の入れ知恵で元上司の娘を営利誘拐することにしたが…


【感想】

えと、サスペンス?です。けっこう暴力描写がきついです。

韓国の俳優さんってあまりなじみがないのですが、この映画の誘拐される娘の父親役の人(ソン・ガンホ)はなんかの作品で見たことある。なにかは思い出せない^^


名前になじみがないせいか、韓国の映画って登場人物の区別がむずかしい。ジョンとかメアリーとか欧米風の名前ならなんとなく名前と顔が一致するのですが。


なぜこの映画を紹介するかと言うとわたしが好きな北野映画にどことなく雰囲気が似ているからです。

ちょっとした間とか、ところどころにあるユーモアな感じとか。なかでもおもしろかった場面はアパートの一室で病気で苦しんでいる姉のうめき声を隣の部屋で聞いている若者たちがゴニョゴニョ。


最初の部分はなんとなく退屈でしたけど、事件が始まってからはおもしろかったです。


暴力シーンが平気な方と、火サスが好きな方はどうぞ。


最近これといったゲームがないので思い切ってソフトを購入してしまおうかと思います。

体験版が出ていて2週間プレイすることができます。

体験版アカウント有効の間に製品版を買って登録すると体験版で使ったキャラを移行できます。

ソフト高いけど初回投資ということでフンパツしてみようかなあ。(プレイ料金は月額1200えん)

ワールドがたくさんあってどれに入ろうか迷ったけど一番上の群雄伝にした。

なんと!織田家が滅亡。かなり勢力地図が塗り変わっているワールドだた。

他のみなさんも高レベルばかりですが、サブでプレイする人などもいるのでさほど孤独感は感じなかった。

わたしは日中入ったのでほとんど人がいませんでしたが夜はちゃんと人がいっぱいいて安心しました。

あ、ちなみに徳川家の岡崎がわたしの拠点。徳川もいまや敵国だらけで風前の灯^^;

ゲームプレイするにあたってベンチマークをやってみました。

このデモがけっこうおもしろいかも。巫女さんがひたすら走り回ってるデモで町の中も巫女さんだらけです^^

おもしろいので画像アップします^^

信長べんち


信on公式ホームページhttp://www.gamecity.ne.jp/nol/

角川エンタテインメント
スクリーム3 DTSスペシャルエディション

2000年アメリカ

監督:ウェス・クレイブン
キャスト:ネーブ・キャンベル、ディヴィッド・アークェット


【ストーリー】
過去の忌まわしい事件から逃れるためひっそりと生活を送っていたヒロインシドニーだったが、自分の遭遇した事件が映画化されることで再び悪夢に巻き込まれるのであった。


【感想】

『エルム街の悪夢』などのホラー監督ウェス・クレイブンのこれまたシリーズもののスリラー。なんというかな、いわゆる殺人鬼ものです。登場する殺人鬼はいちおう人間(いちおうというのは撃たれても死なないシ、刺されても死なないシ)

前作で起こった事件の映画化の撮影現場でという設定になっています。
いちおう完結編という事なのか前作の登場人物なども意外な形で出てきたりします。
犯人の正体とか、動機の位置づけとか無理やりな気もしますが、そこそこに楽しめる作品ではないかと。


共演者も生き残り組みはみな前の作品と同じ人が出ています。年月たったりしてキャストが変わることがあるけどこういうところはいいですね。

ランス・ヘンリクセンもストーリーに絡む役で出ています。これを書いていて思ったのですが、ランス・ヘンリクセンって続編ものにばっか出てるような気がする。気のせいかな。


「1」「2」を見た人なら見といていいと思います。


ちなみにスペシャルエヂションには、NG集、未使用シーンなどのほか別エンディングが収録されています。
思うんですが、別エンディングって必要なの?作品に自信があるなら結末は1本でいかんかい!ですが、まぁいろいろあるんでしょうね。


正しい日本語についてウンチクを語っている本を読んだら、自分が他の人に対して「ウチのおとうさんは…」と言うのは大変おかしいそうです。この場合は「ウチの父は…」と表現すべきだと。


父親をあらわす表現は「とっちゃ」「おやじ(なまるのでおやづになる)」「としゅ」「と~」くらいですかね。

母親は「かっちゃ」「かしゅ」「かか(かが)」「か~」

「としゅ」「かしゅ」は子供が親に対して使うことはほとんどなくて、主に配偶者に対する呼び方で使われるようです。

ちなみいにわたしの場合は「と~さん」「か~さん」でし。

祖父母は、「じっちゃ」「ばっちゃ」、単に「じ」「ば」

兄は、「あんちゃ」「あにき」

姉は、「ねっちゃ」「あねちゃ」

弟は、「おんじ」「おんちゃ」

妹は…知らないです。


秋田弁とは関係ないですが親のことを「ぱぱ」「まま」と言う人もまわりにいましたが、いい子ぶりっこしてるとかお嬢様ぶりっこと言われるのであまり好かれませんでした。しかも最近では「パパ」って言うと違う意味に取られることもあるし^^