現職議員が、facebookで上記報告していました。条例作りに検討を重ねているって。ただの「論理のすり替え」に過ぎない。
市民が知りたいのは「誰がパワハラを実施したか」
ただそれだけ。
あれこれ懲理由をつけて9月に市議選までには【市民に公表しない】で逃げ切ろうとしている。
三田市民が市議選に投票する判断材料の大きなポイントになるはず。
隠蔽するくらいなら【パワハラなんかするなよ】と言いたい。
外面だけ良くて市民に良い顔をしていたということ。
現職議員は正々堂々【自分はハラスメントをおこなっていない】と宣言すれば済む話
結局、現職議員のただの【保身】
兵庫県庁と同じ。