シネマ画質・・・写真撮影好きで始めたポートレート・・・色をコントロールするのが難しくて、撮りっぱなしの写真が多いのですが最近、フォトショでゴショゴショやってるうちに映画の画質に似た感じで、良いのが出来上がったのですが何を、どうやったのかサッパリ分からなくて・・・^^シネマ画質に拘る日々です。昨日よりブログ再開しましたが根気の無い私のこといつ停止するか心配です。カメラを首から下げて暖かくなった散歩道でも少しブラっとしますかね・・・本日は晴天ナリ!
ひっさびさ!念願のハウススタジオも完成しブログの数も半分以下になり身軽になったところで、さてとアメブロやってたな~なんてことを思い出したりして・・・本日より更新開始します!^^また、ヨロシク!でね、ハウススタジオなんですが4LDKのマンションを撮影スタジオとしてレンタルしています。撮影イベントも毎週好評で・・・そうでもないか!まぁ、ボチボチやっています・・・^^「大人の撮影会」NCフォトブログも本日より更新開始しました。検索ですぐに見つかりますのでヨロシクね
元気ですよ!久々ですが・・・あっちこっちにブログ作っちゃったもんだから更新が大変、全記事コピペもイカンしブログのテーマもバラバラ・・・・・・・・・考えた結果、来年からブログも断捨離して身軽になろうと思っています・・・私事ですが来年、写真合成スタジオをオープンする事になりました。現在、物件探しの為、走り回っておりますが決まれば、興味のある方には利用して頂きたいのでしばらくは、このブログも宣伝活動の一つとして利用する事になるんだろうけど写真合成に興味のある方、特にコスプレイヤーの方は、必見ですよ詳細は次回の更新で・・・
スタジオ365最近、コスプレイベント会場に居るアマチュアカメラマンの数が少なくなった・・・コスプレはホントに好きでないと撮影出来ない難しいところがあるからねそれよか、順番に並んで好みのレイヤーさんを撮る、コスプレ撮影会場の方が楽かもならば、コスプレの撮影モデル専門スタジオとか撮影イベント会場があればカメッコさん達も集まってくるのかもしれませんねぇでね、熱帯夜倶楽部が企画すると、こうなっちゃうんだけど・・・入り口で、「一般」か「コスプレ」かを選びチケットを購入する。一般であればドリンクコーナーで待機中のポトレモデルを指名して撮影フロアーへ移動する。コスプレの場合はフリー撮影か指名かを選び各フロアーへ移動する。ここまでは2000円のチケット代で撮り放題!一般だとパンチラ、からセミヌードまでのVIP撮りも準備されているが勿論、別途料金が必要になる・・・コスプレはエロコスへとバージョンUP、こちらも別途料金が必要である!更に、別メニューにてヘアーヌード撮影会の参加が可能となる撮影会場はフロアー撮影とハウススタジオ撮影、ロケーション撮影とに分かれているあくまでもアマチュアカメラマンを対象とした撮影会とする。撮影とは別にレイヤー、ポトレモデルの写真集やROMも委託販売可能とする。簡単な説明ですがこんな感じの・・・AKBじゃあないけれどいつでもレイヤーやモデルに逢いにいけるスタジオ365(年中無休)なんてのは如何でしょうか・・・^^
着衣ポートレート誰もが憧れのカメラを購入すれば真っ先に撮りたい物って、彼女の写真ではないでしょうか私は彼女の写真が撮りたくてカメラを買いましたけどね私がポートレート写真を好きになった理由はこれかもしれません。機材ですが、まずはカメラを選びましょう。個人的に楽しむ場合は特別なカメラは必要ないと思います。コンデジでもデジイチでも携帯電話のカメラでも何でもかまいません。大事なのは撮影した写真を、どうするのかが、大切になってきます。それによってカメラ機種を選べば良いのです。一般的にポートレート撮影といえば、最初のモデルは自分の彼女だったり友達、家族とかですよね、だと、写真はアルバムに貼って保存されるのが普通です。これだとコンデジの画質で十分です!それなりに撮れれば良しとするのなら高額なデジイチは必要ありませんね・・・いやいや、せっかく撮るのだからプロの様に背景をボカシて綺麗に撮りたい!ごもっとも、良くわかります・・・その場合はカメラ店へ行き、専門の店員さんのアドバイスをよ~く聞いて下さい・・・(笑)デザイン、操作性、性能、メーカー名納得いくまで、とことん触って選び倒しましょう。カメラ選びの次はレンズです。お勧めは標準レンズの50ミリ前後の短焦点レンズですがなるべく明るいレンズを選びます。これも、メーカーによって様々なボケ効果を得られますので確認出来る環境の整った店舗か、サンプル写真などを見て選びましょう。カメラの準備が出来れば、次はモデル選びです。友達、彼女、家族、と、モデルには困らないはずですが撮影会などへ参加して、プロのモデルを撮ってみるのもいい経験になります。昔に比べると安心で安全な撮影会が増えていますしウェブ検索だと撮影会情報は山の様にヒットします。一度参加してみてはいかがでしょうか・・・写真の撮り方ですが、こうでなきゃあダメといった決まりごとはありません。ですが、何も考えないでシャッターを切るよりも頭の中で出来上がりを想像しながら、構図やポーズを決めましょう。忘れてはならないのが、シャッターチャンスは二度と来ないと言うことです。一瞬で変わる表情を撮る難しさはプロも同じです。出来るだけ数多くの写真を撮りましょう。話しかけながら、顔の角度、目線の位置など細かい指示を出しながらバシャバシャ撮って下さい・・・ある程度、慣れてくればモデルも表情が和らいできますのでタイミングが取りやすくなっているはずです。ここで、プロらしい撮影術を紹介しますと、それは、接近して撮る事です!周りの状況説明はいりません。フレーム一杯にモデルを入れ込んで撮る。何を言いたいのか、何を感じているのか表情から目線から読み取れる何かを感じながら、シャッターを切ってみましょう・・・ハイポーズ!だけの写真は記念写真で十分です。心に残るようなポートレートを撮ってみませんか・・・
想いで日記・AV撮影・・・002本格的なインディーズレーベルの1作目は撮影だけで20時間・・・欲張って3タイトル分の動画を撮る為に、頑張りすぎたのだが照明さんが風邪をひいて倒れてしまった・・・^^スタッフは交代すればいいが、女優は大変だ。目の下のクマを化粧で隠し、ジャケットの撮影を無事に終えたのは最終の新幹線、30分前だった。こんな感じでスタッフ5名のドタバタ撮影隊は船出した。インディーズレーベルの旗揚げだ!撮影の朝は早い・・・新大阪駅から徒歩5分、集合場所はマンションの駐車場である。意外と集りも良く、段取りもスムーズにいった。この日の為に借りた707号室、リフォームも完了した空き部屋だ。壁紙を貼った後の、独特な臭いがしている・・・ファーストカットは、女優が裸で車を運転し新御堂筋を北へ走りガソリンスタンドでの給油中にバイブで遊ぶシーンがメインだ。この日の女優は筋金入りのM嬢だった。裸の身体にコート1枚だけで車に乗ると、いきなり脱いでしまった。カメラマンが飛び乗ってゲリラ撮りが始まる運転している車はホンダNS-X、車高が低い国産車を選んだのはスタンドでフロントガラスを拭くときに車内が丸見えになるからだ。何が起こっても不思議ではない、一発撮りの撮影が面白いのはリスクもあるが成功すれば、必ず売れる絵が撮れるところだ。今回も大成功だった・・・女優は運転中にバイブを突っ込みビチャビチャ音をたて出したり入れたり、かき回したりで運転が心配になってくる。無事にスタンドインすると腰を浮かしながら激しくかき回す!窓を開けエビ反りノポーズで「ハイオク、マンコタンで・・・」予想外のアドリブだった・・・しかも大声で・・・数分後、無事に撮影を終了しマンションへ戻った。ここでは書けない事が多すぎるのでここからはブログマガジンに書くことにします。
想いで日記・AV撮影・・・001友人の紹介でAV制作会社へ面接に行くことになった。そんな仕事を紹介する友人も、アル意味、凄いと思うが・・・ビデオ撮影の仕事は15年やっていたので自信はあるが私も根がスケベなだけに、これと言って迷いも無く2時間後には制作会社の事務所にいた。担当者の話では、下請けとして完パケを提出して欲しいとの事悪い話じゃあないので、と契約を済ませると5本の制作依頼を受けた・・・1本60万の予算で300万円の制作費を受け取る・・・^^今では考えられない事だが、これは真実なのだ!こんな感じでスタートをしたAV制作!毎日、腹が立つくらい楽しくてしょうがなかった。それまで、やっていた企業向けのPV制作やTV撮影業務を全て中止して、AV路線へシフトチェンジした。仕事も軌道に乗り、作品の売れ行きが気になってくると色気を出して販売へも力を入れることになる・・・その頃、始めたのが熱帯夜倶楽部である。撮影とは別事務所で販路専門のスタッフを集めた。これまた追い風に乗り、売れる売れる・・・通販業者への卸と委託販売だけで飛ぶように売れた。現在のようにインターネットが普及する前の時代で、これだから今であれば、10倍以上の売り上げは間違いないと思う・・・何事も、良い話は続かないもので世はバブル崩壊・・・!仕事は、あっと言う間に無くなり、事務所は解散しかし・・・何処かで誰かが見ているもんですねぇ・・・数年後、時代はDVDの戦国時代の真っ只中!ある所から、技術者として引っ張られる訳ですが大人しく仕事をするタイプではありませんので2年で独立、またもや制作に全精力を注ぎ込んでいくので御座います。仕事は楽しくあれ!楽しい仕事だからこそ精一杯やってこれたのかもしれません・・・現在、方向性は違いますがゴショゴショやっています。その内に、ブログマガジンにでも発表しますので、そん時は宜しくお願いします・・・・・・・・・^^
真夜中の撮影依頼それは、「妻の裸を撮影して頂けないか・・・」から始まるメールだった。何事?と、思い、読み進むと納得いく詳細な説明が綴られていた・・・撮影依頼は基本断らない主義なので、全国から色々な依頼が来るのだがこの手の話も今年だけで3回目である・・・しかも、撮影終了後、夫婦の絡み込みの撮影とかで・・・なんだか面白い気がして「了解メール」を出してみた。「今からどうですか?」と、すぐに返事がきた!私も現在は、何処へでも飛んでいけるフリーな生活を楽しんでいるもので指定されたラブホテル前に時間キッカリに到着。すると、普通の女性が近づいてきた。ニコッ!と笑って自己紹介をしたあとホテルへ入る・・・スレンダーな女性だが顔は40代前半・・地味な服装に見えるがよく見ると、ブランド物だった・・・部屋に入ると、旦那さんらしい男性が一人居た経緯話を長々と聞くのは辛かったが奥様の裸を見て驚いた!ボディーラインは20代、肌はつるつるで乳輪は桜色、デルタ地帯は綺麗に剃られてプクッと膨らんでいた。ケアの行き届いた身体は本当に美しい・・・1000枚以上の撮影が終了すると、いよいよ旦那の登場となる・・・奥さんと比べるのも失礼だが、かなり痛んだ身体つきでお世辞にも歳より若く見えるとは、言い難く・・・だが、世の中には意外と多いパターンでもある。3時間ほどの撮影時間が無事に終了して、データの確認後SDカードへコピー奥さんが、へろへろになっている旦那をベッドに残し玄関口まで見送ってくれた。別れ際に私を抱きしめて「また、お願いしてもイイかしら・・・」なんて耳元で囁かれて「いつでもどーぞ!」なんて言ってる私もどうなんだろう・・・・
ほんとにあった怖いはなし・・・005心霊写真をまったく信じない私は、実際に祖母の写っている写真を見て、いったいどう言う事なのか訳が解らないでいた。冷静に何度も何度も、ルーペで拡大し、確認したが祖母の顔に良く似ているし、寝巻きの柄といい色といい疑いようが無い、あるとすれば、祖母に良く似た他人と言う事だけだ数日後、祖母の墓参りを済ませた・・・不思議な事はつづくもので、アバウトな記憶を頼りに祖母の墓地まで車を走らせたが、無事に到着、広大な敷地の中でも一度も迷うことなく祖母の墓前に着くことが出来たのです。1年後に父の墓参りの帰りにもう一度、石手寺へ行きました。同じ駐車場に車を止めて、うどん屋での食事、そして本堂へ・・・あの日と同じ緑が青く茂り、空は何処までも晴れ渡っていました。右端の石の階段には、何も無く・・・この不思議な出来事は偶然が重なったにしても簡単には片付けられない体験として、今も胸にしまってあります。その後のドタバタや、スケベ心からの風俗、AV業界進出夢の印税生活からバブル崩壊、波乱万丈な半生を現在ブログマガジンに好評連載中です。このカイブの日記の中でも紹介出来ればと思っているのですが内容があまりにもエロ過ぎる為に思案しております・・・最後になりましたが問題の写真は、その後、個人的な事情により処分してしまいました。残っていたとしてもお見せで来ませんしねぇ・・・・・・・・・・
ほんとにあった怖いはなし・・・004そのホテルは道後温泉近くの高台にあった・・・私も母の関係で、何度かお邪魔したことのあるホテルであるローカルテレビだがCMを流していたり観光ホテルとしては人気も高く予約の取れないことでも有名だった・・・すっかりと日も暮れて、ホテルへと向っていた車の中から確認の電話を入れた・・・夜景の観えるホテルの駐車場に車を止めると見慣れた正面玄関の前には数人の出迎えが待っており「○○様ですね、お待ちしておりました・・・」と、一言チェックインを済ませ、離れにある露天風呂の話を振ると改装中により使用出来ないとのことある意味、期待していたのに残念である。実は、このホテルには大浴場の他に、本格的な天然の岩風呂を楽しめる珍しい露天風呂が人気だったのだ。部屋へ入ると浴衣に着替え、歩いて道後温泉へ向った。道後の町は、宿の浴衣を着た客で賑わっていた・・・湯上りに追加料金を払って、茶菓子の出る2階席の休憩広場を利用した。突然、声を掛けてきた女性に驚いた私は、しばらく動けないでいた!そこにいたのは、私が松山に住んでいた頃、お世話になった方で私の書いているブログマガジン「ピアスな女・・・」に登場している女であり、その後の私に多大なる影響を与えたと言っても過言では無い私の初恋の人、私を男にした最初の女性、ナオミだったからだ・・・19年振りの再会に時を忘れて話し込んでいた。事情を話し、明日、改めて会う約束をすると、ナオミは席を立った。しばし、呆然とはこの事か豪華な料理も喉を通らず、夜が開けるのを待っていた。翌朝10時・・・約束した時間にナオミは来ていた。ここから1時間ほど西へ走ると親父の墓がある昨日、一緒に墓参りをしたいので付き合って欲しいとお願いしていたのだ・・・彼女も波乱万丈な人生を送ってきたらしいが詳しくはブロマガ「ピアスな女・・・」に掲載中なので、ここでは割愛させて頂く・・・ナオミは、帰りのフェリー乗り場まで見送りにきていた。この時、私が32歳、ナオミが38歳出航30分前、引き寄せて強く抱きしめるとあの時と同じ、甘い匂いがした・・・暑い夏の日の思い出、あの時のピアスの似合う女ナオミが蘇ってきた・・・乗船時間となり、強く握り締めていた手を離し、私は船に乗った。桟橋に残るナオミが小さくなるまで眺めていたがこの時はまだ、別れ際にナオミの頬を伝う涙の意味が分からないでいた・・・翌日、残暑厳しい大阪の街は、汗だくの人達で溢れていた。事務所に戻ると藤本に頼んでいた現像が上がっていた。30枚ほどの写真をパラパラと観ていたが、気になる物は何も写っていなかった。すると、藤本が編集室から出てきて「1枚だけおかしな写真があるので説明して欲しい」と言った。その写真は石手寺の本堂の写真だった。私は映像の仕事をしていたので、構図には自信があるはずなのに写真に写った本堂は、左端に大きくずれていたのだまるで、右の端に何かが在るかのように・・・一瞬、目を疑った!本堂の右端に小さな石の階段がある周りは緑に囲まれて分かりにくいが、階段に誰かが座っているルーペで拡大して驚いた・・・入院していた時に着ていた、寝巻き姿の祖母がそこにいた・・・・・・・つづく