中西モナさんが多嚢胞性卵巣症候群だそうです


実は私も重度の多嚢胞性卵巣症候群で治療を受けていました。


大学病院で「99%自然妊娠は不可能です」と宣言され


顕微鏡受精を進められ、説明会なるものに参加をし、


受精卵は一度に2つまでしか子宮に戻せないとのことを知り、


頭を切り替え、不妊専門の病院へ行ってみることにしました。


その病院では大学病院で行った検査などについて聞かれ、


時間の無駄だから 済んだ検査は省くとのこと!


今、考えれば先生からの質問で私の今があるのではと思います


先生 「多胎児でも可能?」


私  「はい。三つ子でも双子でもOKです」


先生 「わかりました。一緒にがんばりましょう。...ただ、多胎は母体にかかる負担もかなりあります。

     管理入院ということもありますので...」


私  「宜しくお願いします」


....................多胎狙いだったのね!妊娠率がいいわけです


おかげで3ヵ月後には妊娠しておりました。(笑)


私の受精卵をいくつ子宮に戻したかは、ここには書けませんが、


友人から不妊で相談されたら ここの病院を教えています


今のところ100%で妊娠しています


でも、ここの病院はいい先生、看護師さん、受付のスタッフ でした。


車で通るたびに 心の中で「ありがとうございます」 といっています。


不妊で悩んでる方も多いと思いますが、がんばってください


    



yahoo news から引用


<空間放射線量>世田谷区道で区の安全目安の11倍検出

毎日新聞 10月12日(水)21時16分配信

 東京都世田谷区は12日、同区弦巻5の区道で、区が安全の目安としている空間放射線量(毎時0.23~0.25マイクロシーベルト)の約11倍にあたる最大毎時2.70マイクロシーベルト(6日現在)を測定したと発表した。区は「通行するだけでは身体に影響はない」としているが、住民の不安に配慮し、周辺を立ち入り禁止にする緊急措置を取った。

 区環境保全課によると、付近の住民が3日、区道の歩道部分を簡易測定器で測定し、「放射線量が高いようだ」と報告。区が圧力洗浄した後、6日に9カ所を測定したところ、0.08~2.70マイクロシーベルトを検出した。

 区道は住宅街にあり、区立松丘小の通学路に指定されている。歩道部分は車道より低くなっていることから、同課は「雨水が集まり、放射線量が高くなった可能性がある」としている。今回の結果を受け、区は子供の安全確保のために今月下旬~11月、区内にある258カ所の公園の砂場で空間放射線量を測定することを決めた。

 区道で測定された2.70マイクロシーベルトは、1日のうち屋外で8時間、屋内で16時間過ごした条件で計算すると、1日の被ばく量は38マイクロシーベルト。年間で14ミリシーベルトとなり、国が避難の基準としている年間20ミリシーベルトは下回る。

 労働安全衛生法の電離放射線障害防止規則では、外部放射線と空気中の放射性物質による実効線量の合計が3カ月間で1.3ミリシーベルトを超えるおそれのある区域は、放射線管理区域に指定するよう定めている。1時間当たりに換算すると毎時2.60マイクロシーベルトで、通常、原子力施設などではこの値が管理区域に設定する基準となっている。【黒田阿紗子、袴田貴行】




私、明日 弦巻にて用事ありますガーン

昨日、友人から送られてきたメール


添付された写真を見てみると 


えっ(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)




sancyのブログ

手の数が合わないけど叫び


合成だったらいいんだけどねぇ