去年あたりから


わたしの周りは、妊婦の伝染病星かと思うほど


妊娠している女性が多いのです叫び



次から次へと


産休に入り、


出産して数ヵ月後には


仕事復帰というパターンを


繰り返しているのですあせる母は強しだねおとめ座





自然療法士 Happy Life @ Tokyo - NY



























で、今日のトピは、


妊娠時、出産時のアロマセラピー


についてです音譜


まず、妊娠初期は、精油を使うのは避けた方がいいですねショック!



なぜかと言うと


妊娠した女性の身体は、


ホルモンのバランスが変化している状態にあって


妊娠前の体の状態から変化しているのですDASH!



そして、ストレスを強く感じることもあるし、


精神的に不安定になることも起こりますカゼ



精油を使うことで、身体に悪影響を与えることもあるので、


妊娠初期には避けるべきですねあせる




でも、妊娠中期になってくると、


お腹もだんだんと大きくなってきているので


足がむくむようになったり、


身体的に問題が起こるようになることもあります爆弾



なので、精油を使うとうことではなく、


あくまでベースオイルのみのマッサージをオススメしますベル




ラベンダーマンダリンなどは、


妊娠線の予防に効果があるので、


使用してみてもいいかもしれませんクラッカー



もちろん、医師に確認してからの使用をお願いしますチョキ



妊娠後期に入ってからは、


精油を使って香りを楽しむようにするのは良いですね長音記号2


タンジェリンマンダリンなどの柑橘系のものは、


後期に使用できる精油として代表的なものOK



高い濃度にするのではなく、


あくまで低い濃度で香る程度にしておくことオススメしますラブラブ



もし、体調が悪いと感じた場合には、


すぐに使用を中止するようにしてくださいね!!




また、精油の中で分娩作用に効果があるものとして、


クラリセージやジャスミン、


ジュニパー、スペアミント、ラベンダーなどがありますドキドキ




これらは陣痛の痛みを緩和してくれ


分娩促進に効果があるんですよ合格



とにかく、妊娠、出産時のアロマテラピーには


注意することがあるので


使用する前に、安全性を確認してから


使用してくださいねラブラブ!



たくさんの幸せと豊かさが
シャワーのように降り注ぎますように。。。



ブログに立ち寄ってくれる一人ひとりに
どうもありがとう^^;



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