年末の紅白で
矢沢永吉さんが歌われた
70年代のトラベリンバスで感じたことです。
会場を一つにして
最高のボルテージ、空間を作られた
永ちゃんの声から伝わる迫力、勇気、力強さ❗
コマでいう軸が
力強く天地を貫く光の柱を感じ
最高でした‼️
コマの軸が力強く回転するほど、
歌詞がメロディ🎶になって
ホールにひろがっていくイメージ♪✨
歌詞だけで広がるのではなくて、
軸から広がる強い光のようなすごさ✨
70才過ぎてあのぶれない軸
本当に素晴らしい感動😍
誰にも他にない状態だと思います。
店では、永ちゃんの曲をながしながら
仕事することが多々あります。
トレーナーと
永ちゃんとの出会いは
まだ10代だったそうです。
1970年代に後楽園スタジアムで
一番は鎖を引きちぎれを聞いて
貫く迫力に
電気が走ったそうです。
息子さんの次男に
そのまま永吉くんと名前をつけられます。
一番よく聞かされますが、
後楽園スタジアムでその時だけ、
イントロをアドリブで長く演奏されたそうで
そのセンスが
天才だ‼️と言われています。
一番は 引き潮で
アルバム ロックオペラの中の
引き潮
よく聞かされますが、
私が聞いても最高だと思います。
そして
苦い思い出として、よくいわれるのが、
トレーナーが
高校の時に文化祭で
女子のギター部が
永ちゃんの曲を引くのに
ボーカルをやってほしいとたのまれて
友達と2人でボーカルを担当したが、
ギター部の発表なのに、
女子がギターをうまく演奏出来なくて、
あれ以上恥をかいたことはないと
聞かされています。😅
いつもいろんな人の歌をテレビで観るとき
この人の
軸はなんで成り立っていて歌っているのか?!
と探りながら観てしまいます。
歌詞、メロディーとしてのコマの円盤に
軸があってコマの円盤は回るように
軸がない歌は消えていくそうです。