以前に

『接して漏らさず』というテーマで

アドレナリンとセロトニンの

ホルモン分泌から説明してもらったことを

ブログにのせましたが、




『接して漏らさず』を

今回は意識レベルから観て

をテーマに補足してもらいました。






17段階の意識のマップとは


デヴィット・R・ホーキンズ博士という

(1927〜2012)

アメリカの精神科医の方が

意識研究の先駆者として知られていて

17段階の意識のマップの理論を提唱しました。


★17段階の意識のマップ

★17段階の意識のマップ



30年以上に渡り、

25万回以上のキネシオロジーテストと呼ばれる

筋肉の反射テストで

筋肉の反応を通じて意識のエネルギーを

測定する方法で


(オーリングテストもその一つです。)

得られたデーターを分析して、


意識を1〜1000までのスケールで

 17段階に分類されています。



この表の意識は目にみえませんが、

精神性、生き方、気をつけるの気として

存在しています。


その意識レベルに応じた目に見える生活ステージが

必ず存在しています。




接し漏らさずを意識レベルから見ていくと


①意識レベルが女性より男性の方が高いこと

意識レベルが250以上でバランスがとれると

感情的にならず、相手ファーストで

心の振動数、体の振動数を一致に持って

行くことができます。


②男性の方が女性を見守りながら、

お互いがリスペクトしあえる存在で

(尊敬とか大切のように)

相手の幸せ=(イコール)自分の幸せと

受け入れてあげることが出来ること


③体の振動から、気持ちは音でいう共振まで

相手の気持ちを大切に出来れば

相手からの快楽が

そのまま気持ちの振動として入ってきます。



例えると


目の前の人が

感情的に話しているのを

冷静に理論で諭せるように

高い振動数で見守れる状態で


欲望を

理性、手段として

相手を幸せに気持ちよく

喜ばせるのに

無我夢中でとりくめるか?!

みたいな感覚です。


例えにくいのですが

出す気のエネルギーで感情が一番強いです。


例えば今日からやせる!!と

行っていて、美味し食べ物があると

明日からやせます!となってしまったり


感情は使い方で

役に立ちますが、

その人の意見がでるようなるので

相手ファーストが弱まります。


感情込で行動するのではなく

医者とか整体師のような

感じでモチベーションが強く、

一生懸命という感じで、

エロを通して優しさを増やす

思いやりを高める感覚です。


男性と女性は直角で交わるぐらい

真逆の形態です。


だから、すごいエネルギーになります。


どおやって何かしらのエネルギーが高めれるかを

テーマに快楽、楽しみ、素敵な行為として

取り組みます。


過去30日間で

アクセス数が多かった記事で


『接して漏らさず』が一番多かったので

補足してもらいまさした。


説明しずらく、

見本を見せることができず

くれぐれも申し訳ない!!(笑)

と言われました。🙇