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Hayah-Mizuのブログ

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“水を飲んでいるのに潤わない”のは、なぜ?【前編】

 

水は体にいい」タラータラー

 

そんなの、誰だって知ってる。
 

だけど──
 

「水、ちゃんと体内に届いてる??
 

って聞かれたら…ちょっとわかんない。

 

 

朝、コップ1杯の水を飲んでも…

 

たとえば・・・
 

朝起きて水を飲んだのに、

なんだか体がだるいまま。
 

夏、こまめに水を飲んでも、

すぐに汗やおしっこで出ていってしまう。

 

「せっかく飲んでるのに、体に残ってない感じがする」
 

「たくさん飲んでも、なんか潤わない…」

 

 

そんなふうに感じたこと、ありませんか?

 

 

実はこれ、

 

水の“質”と“状態”

 

関係しているんです。

 

水は、全部同じじゃない・・ガーン

 

…え、水って全部同じじゃないの?あんぐり
 

そう思いますよね。

 

私も、最初はそうでした。

 

でも実は、

 

水には“タイプ”があります。
 

 

その違いが「吸収されやすさ」や「体への届き方」

 

大きく影響してくるんです。

 

自由水と機能水 アセアセアセアセ

水は2種類あるといわれています。

 

自由水(free water)


→ 私たちが日常的に飲んでいる、ごく普通の水
→ 細胞に入りにくく、吸収されづらい
→ 体外に出ていくスピードが速い

 

機能水(functional water)


→ 細胞膜を通りやすく、体にすっと入っていく
→ 吸収力が高く、細胞の内側にまで届く
→ 体の“中から潤う”ことができる水

 

 

見た目は同じ「透明な水」なのに・・・
 

体の内側での“働き方”が全く違うのが、

 

 

この2つの水なんです。

 

Sanaの変化が教えてくれたことあしあとあしあと

 

うちの愛犬Sanaも、

以前はあまり水を飲まなかったんです。
 

なんか仕方なく飲んでる感じで・・

 

全然美味しそうに見えないオエー

 

 

でもね・・・

 

 

“整った水=機能水”に切り替えたら──
 

 

あきらかに飲み方が変わったんです。飛び出すハート
 

 

まるで「これ、体に入る水だ」って、

分かっているかのように・・・

 

ごくごく飲むアセアセアセアセアセアセ

 

 

Sanaの変化を通して、
 

水の“質”が体に与える影響って、

 

本当に大きいんだな〜

 

と実感しました。

 

目に見えない違いが、体にはわかる

 

…ちょっと、不思議に思いませんか?
 

 

同じ見た目の水なのに、

 

なんで体の感じ方が違うんだろう?

 

 

実はその秘密には・・・・・
 

 

“水の分子構造の違い”や

 

“整い方”

 

 

というちょっと科学的な話が関係しています。

 

 

次回は・・・

 

「なぜHAYAHの陶器で水が整うのか?」
 

そして・・・

 

“体に届く水”はどうやって生まれるのか?”

 

わかりやすく解説していきますね。

 

あなたと、あなたの大切な存在が

 

飲む水だからこそ
 

ほんの少し、「水の中身」にも目を向けてみませんか?

 

 

今日のさなハート

 

嗅いでますけど・・・なにか!?

 

 

 

そういえば、自己紹介をちゃんとしていなかったかも…ニコニコ
 

私はなおみといいます。
 

13歳の愛犬Sanaと一緒に、

ニュージーランド・クライストチャーチから
 

心地よい暮らしと“体が喜ぶ水”

 

をテーマに綴っていますルンルン
 

 

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質問やお問合せはDMでお待ちしてますキラキラ
 

 

最後まで読んでいただいて

 

本当にありがとうございますラブラブ