こんにちは、
整う暮らしの伝道師・なおみです🌿
ニュージーランドから、
愛犬Sanaや猫のちゅうれんとの日々を通して、
“ちょうどいい整い”を届けています
今日は、“治す”だけじゃないケアの話を、
Sanaの経験からお届けします
🐾 抜歯手術と、抗生物質
先日、Sanaが奥歯の抜歯手術を受けました。
全身麻酔をしての手術で、
1週間分の抗生物質も処方され、
術後はその投与を続けました。
術後すぐSanaは
いつも通りごはんをしっかり食べて
元気いっぱい!
「麻酔が切れたら痛がるかも…」と
心配していたけれど、
まったくその様子はなく、
穏やかに過ごしてました。
💊 薬を“使ったあとの体”をどう整えるか
抗生物質は必要な時に頼れる薬だけど、
同時に・・・・
腸内環境や排毒の機能に
小さな乱れを
起こすこともあります。
なので私は
「使ったら、整えるサポートもセットで」
と思っています。
Sanaには
NRF2と機能水で体の内側から整えるサポート
がすでにありました。
🔬 NRF2と機能水の“整うリセット”
手術の前日は、
いつものNRF2を朝だけでなく
朝晩の2回に分けて投与。
細胞スイッチを
事前に活性化させるよう意識しました。
術後のさなは
Hayah陶器で整えた機能水をいつも以上に
飲んでいました。
NRF2で、体の中から修復・解毒のスイッチをONに。
機能水で、そのサインを細胞の隅々まで届ける流れを。
普段のルーティーンがそのまま”整うリセット”に
✅ プリチェックで先生に褒められた!
術後6日目に先生から
「抜歯後の歯茎は炎症もなく、
14歳の犬にしてはすごく綺麗ですよ!」
とお褒めの言葉を✨
とにかく“穏やかに、自然に”整っていた印象でした。
🌿 薬との付き合い方って
薬を使うことは悪いことじゃないけど
でも・・・
その後をどう整えるかで、
余計な内臓負担を減らして、
酸化ストレスが軽減されて、
体がもっと楽になれる。
「治す」の先にある、“整う”というプロセス。
それを、NRF2と機能水が支えてくれた気がしています。
必要な時に、必要なケアを。
そして、さなの細胞自身の力で整っていくことが
一番大切なんです。
今日のさな・・写真撮影がウザい顔・・・
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