悪魔の巣窟だった日本
「悪魔」と聞くと、どこか西洋的な匂いがあり、この日本とは関係のない話というような印象を抱きがちです。しかし、この8か月間に取り組んできた作業によって知ったのは、この日本こそ悪魔の巣窟だったということです。以前の記事にも書きましたが、アセンションにおいてエネルギー的に重要な地である日本。故に、アセンションを阻止したい者たちは、重要なエネルギースポットを封印し、土地のエネルギーが枯れるよう低波動のエネルギーを充満させるべく、あの手この手で低波動のエネルギーを発生させてきたようです。人々が常に低波動のエネルギーを帯びるよう、批判や不満、対立、自己卑下、勝ち負けや妬みなどを抱くよう、洗脳・誘導が行われてきました。人が発するエネルギーというのは想像以上に強い影響を及ぼします。このようなことも低波動のエネルギーを充満させる手法と言えます。そして、かつては神社などで生け贄(人身御供)や乱交などが行われてきたことはよく知られていることと思います。以前の記事に書きましたが、悪魔崇拝の儀式の三本柱は生贄(儀式殺人)、乱交、獣姦だと高次元の存在は教えてきています。このようなことを大っぴらには行わなくなった現代。こういったことは一切なくなったのか…と言えば、そうではないようです。高次元の存在たちは「見えない場所で行っている」と伝えてきています。このような儀式の目的も当然のことながら「低波動のエネルギーを発生させる」ということだと思います。低波動のエネルギーが多くの土地に満ちていれば、その影響を受けた人々が低波動な状態となり、霊的覚醒から遠のく…眠りの状態に入る、それが一番の目的なのだろうと思っていました。闇側の者たちはアセンションを阻止したい者たちですから、人々が覚醒しては困るのです。人々の覚醒を妨げるということも、目的の一つではあると思いますが、実は他に大きな目的があったようです。その大きな目的は「悪魔が活発に活動できるような低波動の環境を維持する」ということのようです。「悪魔」と呼ばれる存在は、恐ろしく低波動な存在たちです。低波動な環境、行いを好みます。闇側の者たちは低波動な環境を用意し、悪魔のご機嫌をとる、悪魔に喜んでもらう…その上で悪魔の力を拝借するということを行っているようです。これが「悪魔崇拝」です。この8か月間に取り組んできた「エネルギー的に過酷な作業」とは「悪魔祓い」です。所謂、高位の悪魔(力の強い悪魔)を14体祓いました(成仏させました)。このうちの多くが日本の地を「拠点」としていました。では、「悪魔」とはそもそもどのような存在なのでしょうか。次の記事に続きます。-----もう何年も前にこのようなことが書かれた記事を読んだことがあります。「ロスチャイルドとロックフェラー家の人々は日本人を尊敬している」もちろん私たち一般の日本人を尊敬しているという意味ではないのでしょう。日本に居る「同胞(悪魔の13血流)」を尊敬しているという意味だろうと思います。今になって思うのは「人々に知られることなく、高位の悪魔たちを満足させる環境を整え続ける同胞を尊敬する」という意味なのではないかということです。