ごみぶろぐ、ごみろぐ -4ページ目
発熱して寝込んでいたことを記事にしようと思い、そういや熱が出るって英語で3種類くらい表現方法があったなと。ざっと、

[1] I had a cold.
[2] I caught a cold.
[3] I had a fever.

こんくらい。でも今回の自分の症状だと[1]~[3]のどれを言えば的確に表現できるのだろうか...。ここで、これらの違いについてちょっと調べてきました。(参考文献は後述)

簡単に述べると、[1],[2]と[3]の違いは風邪として表現するか、風邪の症状まで言及するかの違いなんだとか。あれか、インフルかかった時でも風邪ひいたーとかいう時あるよね、あんな感じか...(?)

また[1]と[2]では、catchが風邪に”かかった”状態に力点を置いているのに対し、haveは”かかっている状態”に力点を置いているのだとか。

ネイティブには微妙な差が理解できるけど、外国語学者だと厳しいね(´・ω・`)

それはさておいてみても、自分がここ2日間の熱にかかった状態を英語にして表現するならば、うーん、熱は出てなかったし、
I had a headache.何ですかね。([1]~[3]どれでもないやんけ)


ところでfeverには熱狂という意味がありますが、ここのところ熱気をもって取り組める事柄がありません。大学編入後にそうなることも期待できません。そうですね、1番やりたいことは、日々ただネット見ながら穏やかに暮らすことです。家事やるから誰か養って。

おしまい。

参考文献
藤永丈司 (2017)「「風邪」の英語|2つの表現の違いと7つの症状や関連表現」<https://mysuki.jp/english-get-cold-10402 > 2018年2月1日アクセス