すごく緊張したのに、会ったら君の天然勝ち。


アホみたい。わたし。


まぁ・・・元気そうでよかった。



嫌いにはならなかった。



やっぱり一緒にいたい。



どうやら会えるそうで。


すが。


飛び上がって嬉しいとか。そういうの無かった。

「あー会うのかー」的な。なんででしょね。


話して欲しい事が多すぎて、

話したいことが多すぎて。


まぁ会うけどさ。


嫌いにならないでいれたらいいな。


いいな?。


変な緊張。がんばるけど。








どうせ逃げれないのだから。


と。


逃げずにがんばってる。

それも人のせいにして。

そう君のせいにして。


まだ等分逢えないようだけど。


逢える日の為【君の為に】がんばっている。


結局その結果が自分の為だっていう事もわかっている。


だけど私は、人のためじゃないとなまけてしまう。

自分だけだけだったら、別になんでもいいじゃないかと。


ありがとう。


遠距離ながら結局君の御蔭で、私はがんばれている。


こんなに人に固執したのは初めて。

離れて行く人や離れてしまう人、

そういうのはツライと思うのがツライので、

今まではナンとなく心の中から消えていっていた。


初めての感情をありがとう。


再び抱きしめてもらえる日までがんばります。

ちゃんと終わりにするのがイヤだから逃げ出したい。








どうせ逃げれないんだから、







ちゃんと終わりにすればいいのは分かってる。



きっかけはもらってる。


ちゃんと終わりにしよう。


地獄に壊体。



仲間はやさしい。

こんなあたしにもやさしい。

1人で泣くのと、
人の前で泣くのは、
まったく違う。

ありがとう。


止まらない涙。

泣くて体力使うんか、
寝ても寝ても眠い。

起きては泣き、寝て。

約束の時間に起きれないから、
約束しない。

君の話を人にしたくないから、
誰とも会いたくない。


顔が化け物になってゆく。

話すことは出来なかったけど、

3ヵ月ぶりに顔を見る。見られる。


バツが悪そうながらも、嬉しそうにハニかんで私を見る。君。


再開の時のありとあらゆる全ての予想をくつがえす程の容姿の変化に、びびる、私。


逢ったらきっと抱きしめて欲しくてたまらないかと思っていたけど、

ただ、ただ、君がそこにいる事が大事件で、まったく思わなかった。


どんだけー。


沢山の嘘がわかってきたけど、

1つの嘘で、全てを嘘だったと言わない事があるように、

沢山の嘘で、全てが嘘だったとは言わない。


嘘だと分かった事意外、とりあえずは信じておきたい。


君が私を愛してると言った事は、最後の最後まで信じていたい。


手をつなぐことはまだまだまだまだまだまだまだまだ出来ないようだが、

腹の立つことに、好きです。


まだまだまだまだまだまだまだまだが終わったら、

在りえない程、愛してもらうからな。



君は実在していた。