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どうやら会えるそうで。
すが。
飛び上がって嬉しいとか。そういうの無かった。
「あー会うのかー」的な。なんででしょね。
話して欲しい事が多すぎて、
話したいことが多すぎて。
まぁ会 うけどさ。
嫌いにならないでいれたらいいな。
いいな?。
変な緊張。がんばるけど。
どうせ逃げれないのだから。
と。
逃げずにがんばってる。
それも人のせいにして。
そう君のせいにして。
まだ等分逢えないようだけど。
逢える日の為【君の為に】がんばっている。
結局その結果が自分の為だっていう事もわかっている。
だけど私は、人のためじゃないとなまけてしまう。
自分だけだけだったら、別になんでもいいじゃないかと。
ありがとう。
遠距離ながら結局君の御蔭で、私はがんばれている。
こんなに人に固執したのは初めて。
離れて行く人や離れてしまう人、
そういうのはツライと思うのがツライので、
今まではナンとなく心の中から消えていっていた。
初めての感情をありがとう。
再び抱きしめてもらえる日までがんばります。
話すことは出来なかったけど、
3ヵ月ぶりに顔を見る。見られる。
バツが悪そうながらも、嬉しそうにハニかんで私を見る。君。
再開の時のありとあら ゆる全ての予想をくつがえす程の容姿の変化に、びびる、私。
逢ったらきっと抱きしめて欲しくてたまらないかと思っていたけど、
ただ、ただ、君がそこにいる事が大事件で、まったく思わなかった。
どんだけー。
沢山の嘘がわかってきたけど、
1つの嘘で、全てを嘘だったと言わない事があるように、
沢山の嘘で、全てが嘘だったとは言わない。
嘘だと分かった事意外、とりあえずは信じておきたい。
君が私を愛してると言った事は、最後の最後まで信じていたい。
手をつなぐことはまだまだまだまだまだまだまだまだ出来ないようだが、
腹の立つことに、好きです。
まだまだまだまだまだまだまだまだが終わったら、
在りえない程、愛してもらうからな。
君は実在していた。