プライスアクションに気づかせてくれた書籍は、

アル・ブルックスの「プライスアクション トレード入門」でした。

20EMAとローソク足だけをチャートに表示させ、

トレードを行っています。

 

序文を読んだ時、これだ!!と思いました。

しかし読み進めていく内に、

・ツーレッグ

・2HM

・高値1、2、3、4

・バープワイヤー

など、読み直しても分からない用語にぶつかり、

希望から落胆にトーンダウンしてしまいました。

 

この本を再読した時に、序文に「初心者であれば、

最高のトレードについて書いた第15章を理解して

から必要に応じてそれ以前の章に戻り、さらに学ぶと

よいだろう」と書かれていました。しかし、上の用語の

問題にぶつかり、再度挫折です。

 

現時点での結論

バーチャートでなくローソク足と移動平均線を使った

トレードを組み立てると良い

 

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