

夏至から止まっているわがブログです。
人は見たいものを見て、
信じたいことを信じる。
それがその人の真実となる。
その真贋は、別の話である。
それが楽しかろうと、
苦しかろうと
幻想であろうと
問わない。
それがその世界の真実なのだから。
今、いろいろな真実が存在する。
それでもどうか、傷つけないでほしい。
傷つかないでほしい。
見つめるものが唯一とは限らないのだから。
信じるものが唯一とは限らないのだから。
向かうべきものが一つとは限らないのだから。
私は何を見たいのだろう?
何を信じたいのだろう?
あなたは何を見ているのだろう?
何を信じているのだろう?