LIVEDOGプロデュース公演
『ちょいとビターな日曜日』
【作演出】石山英憲(Theatre劇団子)
【期間】2015年3月25日(水)~29日(日)
【劇場】笹塚ファクトリー
<公式HP>
パソコン:http://www.ribenren.jp/livedog/bitter/
<出演>
渡辺慎一郎 加藤凛太郎
京本有加<風男塾>(A) 桑原みずき いせひなた
石川正人 森本未来 稲垣希 図師光博
ロバート・ウォーターマン 村上芳 萩原成哉 山本真夢 清水日向子
小川逹也 内田菜々(B) 長縄莉穂 他
<スケジュール>
3月
25日(水) 19時A
26日(木) 14時A◆/19時A★
27日(金) 14時B◆/19時B★
28日(土) 13時A /18時A
29日(日) 13時B /17時B
※A公演には京本有加、B公演には内田菜々が出演します。(ダブルキャスト)
※開場は開演の30分前、当日券販売は開演1時間前より。
※◆印は前売・当日共にS席は5000円、A席は3500円です。
※★印はアフターイベントを開催します。
※上演時間は約120分を予定しております。
<あらすじ>
その日、けたたましいサイレンの音で目を覚ますと、
僕の住むアパートはパトカーや報道の車に囲まれていた。
カレンダーを見て、ふと冷静さを取り戻す。
「そうか、今日は日曜日か・・・」
僕の住むアパートは都市伝説に彩られている。
日曜日には決まって住人の誰かに不幸が訪れるのだ。
次の餌食はきっと僕だ、でも引っ越す金などない…。
僕は受け入れるつもりだ。
来週の日曜日に起こるであろう身に掛かる不幸を…。
謎のマンション管理人と売れない小説家が、
各部屋の住人たちを巻き込み奇妙な体験を次から次へと引き起こす。
それらの点がやがて一本の線となり…
Theatre劇団子・石山英憲、渾身のサスペンスコメディ!
<チケット>(全席指定・税込)
2015年2月21日(土)午前10時より発売!
【S席】6000円
【A席】前売:4500円 / 当日:5000円
【平日昼割】S席:5000円 A席:3500円
【ガク割】3500円(A席)
※S席は数量限定・前方列保証・希望出演者とのツーショットチェキ1枚付
ゲスト出演を除くと京本有加出演舞台11作品目
きょもが
《今回は今までやったことのないタイプの役でどうしたらいいかとても悩みながら本番を迎えた》
と言ってたように、本人とかけ離れた役だから相当な苦労があったと思う。
今回は、同じ風俗店で働く子とルームシェアをしている
エミリーという女の子の役
風俗嬢の役が大変というより、乱暴な言葉使いと表現力が今までの役とは全く違うからめっちゃ大変だっただろうなと。。
でも、素晴らしい素敵な演技だったと思う
また新しい女優、京本有加を観ることができた。
出てる役者さん達の半分以上は以前きょもと共演してたり、その流れで観た舞台に出てた役者さんばかり
以前に観た時と比べたりしながら観れたのもよかった。
物語は決まって日曜日におきる、下着が無くなったり
奇声が聞こえたり
自殺者が居たり
家族が消えたり
マンションの住人達は全員、管理人によって殺されてしまった
だが、それは売れない小説家の書いた小説の中での話だったという、お話
サスペンスコメディって銘打ってるだけに、笑いが散りばめられていて、何度も笑った
とても面白い舞台だった。
『ちょいとビターな日曜日』
【作演出】石山英憲(Theatre劇団子)
【期間】2015年3月25日(水)~29日(日)
【劇場】笹塚ファクトリー
<公式HP>
パソコン:http://www.ribenren.jp/livedog/bitter/
<出演>
渡辺慎一郎 加藤凛太郎
京本有加<風男塾>(A) 桑原みずき いせひなた
石川正人 森本未来 稲垣希 図師光博
ロバート・ウォーターマン 村上芳 萩原成哉 山本真夢 清水日向子
小川逹也 内田菜々(B) 長縄莉穂 他
<スケジュール>
3月
25日(水) 19時A
26日(木) 14時A◆/19時A★
27日(金) 14時B◆/19時B★
28日(土) 13時A /18時A
29日(日) 13時B /17時B
※A公演には京本有加、B公演には内田菜々が出演します。(ダブルキャスト)
※開場は開演の30分前、当日券販売は開演1時間前より。
※◆印は前売・当日共にS席は5000円、A席は3500円です。
※★印はアフターイベントを開催します。
※上演時間は約120分を予定しております。
<あらすじ>
その日、けたたましいサイレンの音で目を覚ますと、
僕の住むアパートはパトカーや報道の車に囲まれていた。
カレンダーを見て、ふと冷静さを取り戻す。
「そうか、今日は日曜日か・・・」
僕の住むアパートは都市伝説に彩られている。
日曜日には決まって住人の誰かに不幸が訪れるのだ。
次の餌食はきっと僕だ、でも引っ越す金などない…。
僕は受け入れるつもりだ。
来週の日曜日に起こるであろう身に掛かる不幸を…。
謎のマンション管理人と売れない小説家が、
各部屋の住人たちを巻き込み奇妙な体験を次から次へと引き起こす。
それらの点がやがて一本の線となり…
Theatre劇団子・石山英憲、渾身のサスペンスコメディ!
<チケット>(全席指定・税込)
2015年2月21日(土)午前10時より発売!
【S席】6000円
【A席】前売:4500円 / 当日:5000円
【平日昼割】S席:5000円 A席:3500円
【ガク割】3500円(A席)
※S席は数量限定・前方列保証・希望出演者とのツーショットチェキ1枚付
ゲスト出演を除くと京本有加出演舞台11作品目
きょもが
《今回は今までやったことのないタイプの役でどうしたらいいかとても悩みながら本番を迎えた》
と言ってたように、本人とかけ離れた役だから相当な苦労があったと思う。
今回は、同じ風俗店で働く子とルームシェアをしている
エミリーという女の子の役
風俗嬢の役が大変というより、乱暴な言葉使いと表現力が今までの役とは全く違うからめっちゃ大変だっただろうなと。。
でも、素晴らしい素敵な演技だったと思う
また新しい女優、京本有加を観ることができた。
出てる役者さん達の半分以上は以前きょもと共演してたり、その流れで観た舞台に出てた役者さんばかり
以前に観た時と比べたりしながら観れたのもよかった。
物語は決まって日曜日におきる、下着が無くなったり
奇声が聞こえたり
自殺者が居たり
家族が消えたり
マンションの住人達は全員、管理人によって殺されてしまった
だが、それは売れない小説家の書いた小説の中での話だったという、お話
サスペンスコメディって銘打ってるだけに、笑いが散りばめられていて、何度も笑った
とても面白い舞台だった。