映画と本と舞台の感想文。

映画と本と舞台の感想文。

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2017年のアメリカの映画。
思っていたより明るい内容であった。
原作が児童書だからだろう。
エレファントマン(未見)的なものをちょっと想像していたけれど、エンディングが晴れやかでほのぼのとしている。
主人公は虐めを受けてはいても友達がいて先生も親も姉も献身的で優しくて、つまりは恵まれてる子のお話。
という言い方はあれだけど、要は子ども向けだということ。

原題: Wonder
監督: Stephen Chbosky