店頭装飾ではないですが、イベントや観光地行くとやはり人だかりに目が行きます(≡^∇^≡)


人だかりの先には


焼いていたり、揚げていたり・・・ナイフとフォーク


どんなお店でもやはり


その場で作り見せる


ということがかなり人気店となるのか瀬戸際です


今迄のように


冷凍のお通しや珍味では商売が


出来なくなってきています


お客様から目で見える範囲内で


調理出来れば


人気のお店になるでしょう


あとはほんの一つのインパクトさえあれば


十分です。


大将が飲食店やったら・・・・


やる!!


絶対にやる!!


ではでは。。。

巨人にライトって外人いたなー(・ω・)/


さて今日は昨日に引き続きライト!


店内というより屋外ですね。


夜店などで大将もイベントを少しやっていたりしますので


気にしてみてますが


クリスマスツリーライトの当て方というか仕方で全然売上が違うの皆さん知っていましたか?


師匠のO氏さんざん教えていただきました。感謝ですハンバーガー


重要なのは


1.お客様に向かってひとつライト

2.商品看板にライト

3.テント内にもライト


何が言いたいのか


それは


人間も同じで


明るい所に集まるということ。


要は他社よりも明るくです


ただしPOPの色遣いはすごく重要で


夜の時、青は目立たないので禁物 某出店しているかた見ていたら


お化け屋敷みたいでした。冷たいイメージですね


赤・黒・オレンジなどメリハリがあって暖かい色合い。


ライトに戻りますがなーーんだそんなことか・・・・


そんなことを皆さんいがいにしていない。


1.のライトは200Wぐらいのホームセンターで売っているやつ四角いタイプ(防水用)


2.看板も同じですが大将は4つ看板にあてています


3.ここも重要。。テント内は裸電球みたいのを6個もあれば十分ですが、


テント内からお客さまへのライトも重要


とりあえず今日はここまで


ライトは気をつけて明かりを当てましょう。全然売上が違いますよ。。


次回は「目で楽しませる」でしゅ。。。はい


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